iPhoneの画面をロックできない!原因・対処法まとめ

2024年4月18日

セキュリティ強化や節電に効果的な、iPhoneの画面ロック。
設定している方が多いと思いますが、「iPhoneの画面をロックできない」というトラブルが起こることもあるようです。
この記事では、iPhoneの画面をロックできない原因と、その対処法を徹底解説。
iPhoneの画面をロックできないときは、ぜひご一読ください。

※この記事の情報は、2024年1月時点のものとなります
※機種・バージョンによっては内容が異なることがあります

◆◇◆ 目次 ◆◇◆
■iPhoneの自動ロック機能とは
 ・自動ロックの設定方法
■iPhoneの画面をロックできない原因
 ・自動ロック設定になっていない
 ・低電力モードになっている
 ・おやすみモードをオンにしている
■iPhoneの画面をロックできないときの対処法
 ・iPhoneを再起動する
 ・iOSをアップデートする
 ・AssistiveTouchをオフにする
 ・画面注視認識機能をオフにする
 ・「手前に傾けてスリープ解除」をオフにする
 ・パスコード機能を切り替える
 ・動画アプリを終了させる
 ・ストレージ容量を確保する
 ・Safariのキャッシュを削除する
 ・iPhoneの設定をリセットする
 ・iPhoneを初期化する
■Appleに修理を依頼する
 ・修理を依頼する方法
 ・Appleで修理をするメリット
 ・Appleで修理をするデメリット
■スマホ修理王に修理を依頼する
 ・修理を依頼する方法
 ・スマホ修理王で修理をするメリット
 ・スマホ修理王で修理をするデメリット
 ・iPhoneの修理はスマホ修理王へ

※目次のタイトルをクリックすると、読みたい記事まで飛ぶことができます。

iPhoneの自動ロック機能とは

iPhoneの自動ロック機能とは

iPhoneには、画面の「自動ロック機能」が搭載されています。
自動ロック機能とは、一定時間iPhoneの操作をしないと、自動的に画面ロックがかかるシステムのこと。
自動ロック機能がかかるまでの時間は自分で設定できますし、自動ロックがかからないよう設定することも可能です。
「iPhoneの画面をロックできない」という場合は、自動ロック設定がオフになっている可能性もあるため、以下の手順で確認してみましょう。

自動ロックの設定方法

まずは、自分のiPhoneの自動ロック設定がどうなっているかを確認してみましょう。

iPhoneの自動ロック設定を確認する手順
  1. 設定
  2. 画面表示と明るさ
  3. 自動ロック

上記の画面で、どこにチェックがついているかを確認。
「なし」にチェックがついている場合は自動ロック設定がオフになっているので、iPhoneの画面ロックが勝手にかかることはありません。

セキュリティのためには、画面に自動ロックがかかるよう設定しておくのがおすすめ。
また、iPhoneの節電効果も狙いたい場合は、「30秒」「1分」と短い時間に設定するのがよいでしょう。

iPhoneの画面をロックできない原因

iPhoneの画面をロックできない原因

iPhoneの画面をロックできない、または自動ロック設定を変更できない原因は、主に以下の3点です。

自動ロック設定になっていない

自動ロックの設定方法」で解説した通り、iPhoneの画面を自動でロックしたい場合は、自動ロックの設定をオンにする必要があります。
今一度、自動ロック設定がオンになっているかどうかをご確認ください。

低電力モードになっている

「自動ロックの設定が30秒で固定されて変更できない」という場合は、iPhoneの低電力モードがオンになっていないかどうかをチェック。
低電力モードがオンになっている場合は、以下の手順でオフに切り替えてください。

低電力モードを解除する手順
  1. 設定
  2. バッテリー
  3. 低電力モード⇒オフ

低電力モードをオフにすると、画面の自動ロック設定を変更できるようになります。

おやすみモードをオンにしている

おやすみモードがオンになっていると、各種設定が変更できなくなることがあります。
以下の手順で、おやすみモードをオフにしてみましょう。

おやすみモードを解除する手順
  1. iPhoneのコントロールセンター
  2. 集中モード
  3. おやすみモード⇒オフ

iPhoneの画面をロックできないときの対処法

iPhoneの画面をロックできないときの対処法

設定は間違いなくできているのに画面ロックができない場合は、何らかのエラーやバグが発生している可能性があります。
また、iPhoneの各種設定を切り替えることで、画面ロックができるようになるケースも。
iPhoneの画面をロックできないときは、以下でご紹介する対処法を実行してみてください。

iPhoneを再起動する

まずはiPhoneを再起動してみましょう。
再起動をするとエラーなどがリセットされ、問題が解決する場合があります。

iOSをアップデートする

iOSのバージョンが古いままiPhoneを使い続けていると、iPhoneの動作が不安定になることがあります。
以下の手順で、iOSを最新のバージョンにアップデートしてください。

iOSをアップデートする手順
  1. 設定
  2. 一般
  3. ソフトウェアアップデート
  4. (※おすすめ)自動アップデート⇒すべての設定をオン
  5. 戻る
  6. 今すぐアップデート

※自動アップデート設定はオンにしなくても「今すぐアップデート」でアップデートできますが、今後のために設定はオンにしておくのがおすすめです。

AssistiveTouchをオフにする

電源ボタンやホームボタンを画面タッチで操作したり、操作をショートカットに置き換えたりするための「AssistiveTouch」という機能。
このAssistiveTouchがオンになっていると、画面が自動ロックできなくなるケースがあります。
AssistiveTouchの設定をオフに切り替え、画面ロックができるかどうかを確認してみてください。

AssistiveTouchをオフにする手順
  1. 設定
  2. アクセシビリティ
  3. タッチ
  4. AssistiveTouch⇒オフ

画面注視認識機能をオフにする

画面注視認識機能がオンになっていると、iPhoneを見ているときには画面ロックがかからなくなります。
画面注視認識機能をオフに切り替えてから、自動ロックがかかるかどうかを確認してみてください。

画面注視認識機能をオフにする手順
  1. 設定
  2. Face IDとパスコード
  3. パスコードを入力
  4. 画面注視認識機能⇒オフ

「手前に傾けてスリープ解除」をオフにする

実際には自動ロックがかかっていても、「手前に傾けてスリープ解除」の機能がオンになっていると、自動ロックがかかっていないように感じる場合があります。
「手前に傾けてスリープ解除」の設定をオフに切り替えてみましょう。

手前に傾けてスリープ解除をオフにする手順
  1. 設定
  2. 画面と明るさ
  3. 手前に傾けてスリープ解除⇒オフ

パスコード機能を切り替える

パスコード機能に何らかのエラーが発生していることが原因で、画面ロックができなくなってしまうことがあります。
パスコード機能を切り替えると解決する場合があるため、以下の手順で実行してみましょう。

パスコード機能を切り替える手順
  1. 設定
  2. Face(Touch)IDとパスコード
  3. パスコードを入力
  4. パスコードをオフにする
  5. iPhoneを再起動する
  6. 設定
  7. Face(Touch)IDとパスコード
  8. パスコードを入力
  9. パスコードをオンにする
  10. 画面に従って設定を進める

動画アプリを終了させる

動画アプリが起動していることが原因で、画面ロックがかからないケースも。
再生中の動画を停止する、または動画アプリ自体をいったん終了させてから、画面ロックがかかるかどうかをご確認ください。

ストレージ容量を確保する

iPhoneのストレージ容量が圧迫されると、iPhoneの動作が不安定になります。
自動ロックができない原因がストレージ容量の圧迫であれば、容量を確保することで問題が解決する可能性があるため、不要なアプリやデータを整理・削除してみましょう。

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Safariのキャッシュを削除する

キャッシュとは、Safariで検索した情報を一時的に保存しておくための機能。
キャッシュのおかげで、一度開いたことがあるページを次回以降スムーズに表示できるようになります。

しかしこのキャッシュに何らかのエラーがある場合、iPhoneの動作に不具合が生じることも。
溜まったキャッシュを削除すればエラーも同時に削除され、トラブルが解消する可能性があるので、以下の手順で実行してみましょう。

Safariのキャッシュを削除する手順
  1. 設定
  2. Safari
  3. 履歴とWebサイトデータを消去
  4. 履歴とデータを消去

キャッシュを削除すると、サイトの読み込みに時間がかかったり、ログインしていたページからログアウトされたりすることがあります。
しかしキャッシュはまたすぐに溜まるので、キャッシュを削除することで何か大きな不具合が生じるようなことはありません。
むしろキャッシュは溜まりすぎるとiPhoneの動作に不具合が発生することもあるため、なるべく定期的に削除するようにしましょう。

iPhoneの設定をリセットする

画面ロックができないときは、iPhoneの各種設定に何らかのエラーが生じている可能性も。
すべての設定をリセットするとエラーも一緒にリセットできる可能性があるので、以下の手順で実行してみましょう。

なお、すべての設定をリセットすると、Wi-Fiなどの設定もいったん削除されてしまいます。
設定をリセットする際には、Wi-Fiのパスワードなどをあらかじめ確認した上で実行するのがおすすめです。

すべての設定をリセットする手順
  1. 設定
  2. 一般
  3. 転送またはiPhoneをリセット
  4. リセット
  5. すべての設定をリセット

iPhoneを初期化する

ここまでの対処法を試してみてもダメなら、最終手段としてiPhoneの初期化を試してみましょう。
初期化は、iPhoneに生じたさまざまなエラーを解消するために効果的な手段のひとつ。
しかしデータのバックアップを取り忘れると、初期化したデータは二度と復元することができないので、細心の注意をはらって実行するようにしましょう。

まずは、以下のいずれかの手順でバックアップを取りましょう。

iCloudでバックアップを取る手順
  1. 設定
  2. プロフィールアイコン
  3. iCloud
  4. iCloudバックアップ
  5. 今すぐバックアップ
iTunesでバックアップを取る手順
  1. PCでiTunesを開く
  2. 編集
  3. 環境設定
  4. デバイス
  5. iPhoneを自動的に同期しない⇒チェック
  6. OK
  7. iPhoneとPCをケーブルで接続
  8. iTunes内のiPhoneアイコン
  9. 概要
  10. 今すぐバックアップ

上記の手順でバックアップが取れたら、いよいよiPhoneを初期化します。

iPhoneを初期化する手順
  1. 設定
  2. 一般
  3. 転送またはiPhoneをリセット
  4. すべてのコンテンツと設定を消去

iPhoneが初期化できたら、次にバックアップを取っておいたデータを復元します。

iCloudでデータを復元する手順
  1. iPhoneの電源をオン
  2. 「Appとデータ」まで進む
  3. iCloudにサインイン
  4. 復元したいバックアップデータを選択
  5. Apple IDでサインイン
  6. 画面の案内に沿って進行し、復元
iTunesでデータを復元する手順
  1. iTunesを開く
  2. iPhoneとPCをケーブルで接続
  3. iTunesのiPhoneマークを選択
  4. バックアップ復元
  5. 復元したいバックアップデータを選択
  6. 復元
  7. 同期完了後、接続を外す

データが復元できたら、iPhoneの画面自動ロック設定を行い、正しく画面ロックできるかどうかをご確認ください。

もしも初期化をしても画面ロックができない場合は、iPhoneが故障している可能性があります。
故障している場合は、これ以上ユーザー側でできる対処法はありません。
故障の範囲が広がってしまう恐れもあるため、1日も早く修理を依頼するようにしましょう。

次の項目からは「Appleに修理を依頼する」方法と、「スマホ修理王に修理を依頼する」方法について詳しくご紹介していきます。

Appleに修理を依頼する

Appleに修理を依頼する

iPhoneが故障したら、Appleに修理を依頼することができます。

修理を依頼する方法

Appleでは、「持ち込み修理」「配送修理」を選択することが可能です。

持ち込み修理は、Apple正規店にiPhoneを直接持ち込んで修理してもらう方法。
配送修理は、Appleの指定配送業者にiPhoneを集荷してもらい、修理後に届けてもらう方法です。
修理の申し込みは、Appleの公式HPから行ってください。

Appleで修理をするメリット

◆メーカー保証がある
iPhoneをはじめとするApple製品にはメーカー保証がついており、購入後1年以内の自然故障であれば、無料でiPhoneを修理・交換してもらうことができます。
しかしAppleのメーカー保証が対象とするのは、「初期不良」「自然故障」と認められたiPhoneのみ。
たとえ購入後1年以内であっても、「ユーザー側の過失による故障」と判断された場合はメーカー保証の対象外となります。
実際はメーカー保証の対象であると認められることはほとんどなく、ユーザー側の過失として判断されることが多いようです。

◆Apple Care+に加入していれば修理料金が安い
Apple独自の故障保証サポートである「Apple Care+」に加入している場合は、安い金額でiPhoneを修理することができます。
Apple Care+に加入したかどうかを忘れてしまった場合は、以下の関連記事をご参照ください。

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Appleで修理をするデメリット

◆修理料金が高額になることが多い
Apple Care+に加入していない場合、iPhoneの修理には高額な料金がかかることがほとんどです。
たとえばiPhone 15で内部的な損傷があった場合の修理料金は、税込87,800円です。

◆修理期間が長い
iPhoneを配送修理に出す場合、およそ1~2週間もの修理期間がかかります。
修理中は慣れない代替機を使うことになるため、仕事や趣味でiPhoneをヘビーユーズする方にとっては不便に感じることが多いかもしれません。

◆データを初期化される
Appleで修理をする場合、基本的にはデータを初期化する必要があります。
データをバックアップして初期化し、代替機に復元し、修理が終わったら代替機のデータをバックアップして、直ったiPhoneに復元して…と、初期化による一連の作業は、人によってはかなり面倒に感じるかもしれません。

スマホ修理王に修理を依頼する

スマホ修理王に修理を依頼する

スマホ修理王でも、iPhoneの修理を承っています。

修理を依頼する方法

スマホ修理王では、「店頭修理」「郵送修理」を選択することが可能です。

店頭修理は、スマホ修理王の店舗に直接iPhoneを持ち込んでいただく方法。
スマホ修理王では店舗の中で修理を行っているので、状況によってはほんの数十分でiPhoneの修理を終えることができます。
スマホ修理王の店舗は全国で展開しており、ほとんどのショップが最寄り駅から5分圏内。
来店しやすい好立地にあるので、気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。
※お電話やメールで来店予約をしていただくと、修理部品を取り置きできるのでスムーズです

ご来店が難しい場合は、郵送修理がおすすめ。
現在は往復送料無料キャンペーンも行っているので、こちらもぜひご利用ください。

★詳しい修理の流れは、コチラのページでもご確認いただけます

スマホ修理王で修理をするメリット

◆修理料金が安い
スマホ修理王で修理をすると、メーカーやキャリアで修理をするより安くなることがほとんど。
あらかじめ見積もりを取ることができるので、「想定よりも高額になる」というようなことにもなりません。

◆お客様第一の修理対応
iPhoneの状態にもよりますが、スマホ修理王ではできるだけお客様のニーズに合わせた修理を行っています。
スマホの状態を丁寧に確認し、端末の分解後ご申告の内容以外の異常が判明した場合には、その都度お電話等でご相談させていただきながら、修理を進めていきます。

◆基本は即日で修理が完了
スマホ修理王なら、基本は即日・早ければ数十分で修理を終えることが可能。
店舗に部品があれば、ご連絡なしの飛び込み来店であっても修理することができるので、出先のスキマ時間にでもぜひお立ち寄りください。

◆データの初期化は不要
スマホ修理王ならデータを初期化する必要はなく、そのままで修理が可能。
念のためにデータのバックアップは推奨していますが、基本的には初期化をお願いすることはありません。

スマホ修理王で修理をするデメリット

◆メーカー・キャリアのサポート対象外となる
スマホ修理王をはじめとする第三者修理店では、修理にメーカーの純正部品を使用することはほぼありません。
そのため第三者修理店で修理をすると、基本的にはメーカー・キャリアのサポート対象外となるのでご注意ください。
しかしスマホ修理王で使用しているのは、総務省が定めた厳しい基準をクリアしている高品質の部品のみ。
品質の高さは国からのお墨付きなので、安心してご利用いただけます。

iPhoneの修理はスマホ修理王へ

私たちスマホ修理王は、国の厳しい基準をクリアしている「総務省登録修理業者」
スマホ修理業界のパイオニアで、修理実績は数十万台以上です。

■最短30分~、即日で修理が可能
■データはそのまま・削除せず修理
■ほとんどの店舗が駅から5分圏内
■郵送修理・持ち込み修理、どちらも対応
■部品代・作業代込みの、わかりやすい価格
■最大3ヵ月の無料保証付き・アフターフォローも万全
■高い修理スキルを持つスタッフが在籍・技術面でも安心

このように、お客様にとってお得で安心のサービスを徹底。
「スマホの調子が悪い」というときはもちろん――
「ちょっと相談だけしてみたい」
「見積もりを見てから決めたい」
なども、もちろん大歓迎!

無料相談・見積もりだけでも承っているので、お困りの際はどうぞお気軽にご相談ください。

※故障内容によっては一部店舗でご対応できない場合があるので、まずはお電話・メールでご確認ください

スマホ修理王は満足度三冠達成!

この記事の監修者

株式会社フラッシュエージェント

取締役 大橋光昭

1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

iPhoneの修理価格表

機種ジャンル

※本ページに記載の修理料金は、東京・名古屋・大阪・福岡エリアの修理料金です。

下記からモデルを選択してください

モデルを選択してください
修理内容 料金(税込)
画面(軽度) -
画面(重度) -
バッテリー -
充電コネクタ -
各種ボタン(電源・音量・マナーモード) -
リアカメラ -
リアカメラレンズ -
フロントカメラ/近接センサー -
スピーカー -
水没 -
システム修復 -
リアパネル -

iPhone についての注意事項

  • 価格は全て税込、円(単位)です。

作業の結果、「修理不可」となった場合、分解作業料として3,800~5,800円かかります。

◆保証期間について(部品の初期不良保証)
 一部の画面修理は、3ヶ月保証です。
 その他の部品交換修理は、1ヶ月保証です。 
 正常に起動しない端末・水没復旧処置・データ復旧作業は保証対象外です。
 ※無料保証の適用は上記期間内に1回限りです。

◆画面【軽度】とは、「軽くガラスが割れている程度で、全体的に問題なくタッチ操作ができ、液晶に異常(にじみ、変色、タテ筋など)も見られない状態」を指します。

◆画面【重度】とは、「重度のガラス破損、液晶の異常(にじみ、変色、タテ筋などがある状態)、タッチ操作ができない、タッチ切れしている状態」を指します。

◆画面は機種により「高品質パネル」もご用意しています。詳しくは店舗へお問い合わせ下さい。

◆複数箇所を同時に修理する場合、2ヶ所目以降を一律2,000円割引します。

◆指紋認証機能(Touch ID)が搭載されている機種について、ホームボタンを交換した場合は、指紋認証が使えなくなります。

◆顔認証機能(Face ID)が搭載されている機種について、フロントカメラ・近接センサーを交換した場合は、顔認証が使えなくなります。

◆イヤースピーカーの故障の原因が、近接センサーの場合は近接センサーの料金を適用し、イヤースピーカーの場合はスピーカー料金を適用します。

◆価格表に掲載しているのは、一部機種になります。モデルの選択に無い機種は、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

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