OPPOの修理

REPAIR

OPPOの修理は実績豊富なスマホ修理王へ
スマホ修理王ではOPPOスマホの修理も承っております。TVCM効果でキャリア販売数も着実に増えており、修理のご依頼件数も増加しています。
その中でも、以下のような故障・破損事例が多くあります。

  • 落として画面ガラスが割れてしまった
  • 液晶に縞模様の線が入ってしまった
  • タッチパネルの反応に関する問題
  • バッテリーの持ちが悪くなった
  • 画面が急に真っ暗になった
  • 充電ケーブルをさしても反応がない
  • 電源が入らない、起動しない

修理価格表

PRICELIST

※本ページに記載の修理料金は、東京・名古屋・大阪・福岡エリアの修理料金です。

下記からモデルを選択してください

モデルを選択してください
修理内容 料金(税込)
画面 -
バッテリー -
充電コネクタ -
基板修理 -
水没 -
データ作業 -

OPPO についての注意事項

  • 価格は全て税込、円(単位)です。

作業の結果、「修理不可」となった場合でも、分解作業料として3,800円かかります。
基板修理の結果、「修理不可」となった場合、基板修理作業料として5,500円かかります。

◆パーツの初期不良について、保証期間は1ヶ月間です。
 正常に起動しない端末・水没復旧処置・データ復旧作業は保証対象外です。
 ※無料保証の適用は上記期間内に1回限りです。

◆複数箇所を同時に修理する場合、2ヶ所目以降を一律2,000円割引します。

よくある事例

CASE

OPPOの画面割れなら最短1時間〜修理可能

OPPOのスマホは有機ELディスプレイを搭載したモデルが多数あり、有機ELは圧力や衝撃に弱いことから「画面が映らない」というトラブルがよくあります。スマホ修理王では経験豊富なエンジニアがスピード修理します。

OPPOスマホの定期的なバッテリー交換を推奨

ゲームや長時間の動画視聴によってバッテリーが劣化したり、膨張しやすくなります。
およそ2年ほど使用するとバッテリーは劣化してきますので、スマホ修理王では2年毎の交換を推奨しています。

水没して電源が入らなくなった場合も諦めずご相談ください

OPPOシーリズの中には防水性能を搭載しているモデルと搭載していないモデルがあります。
搭載していないモデルは水濡れをしてしまうと容易に水没してしまいますし、防水性能があっても本体に少しでも損傷があると水没してしまうリスクがあります。
水没して電源が入らない場合でもスマホ修理王ならデータを消さずにご対応可能です。

他店で「基板が壊れている」と言われたらスマホ修理王へ

他の修理店で「基板が壊れているから直りません」と言われたら、諦める前にスマホ修理王へお問い合わせください。
電子基板を修復する「基板修理」で復旧する可能性があります。

修理実績

OPPO

修理の流れ

FLOW

1

無料相談・見積り依頼

無料相談・見積り依頼

電話または問い合わせフォームで、症状を伝えてください。

2

パーツ取り置き

パーツ取り置き

お問い合わせの段階でご来店日時が確定した場合は、あなたの修理に使うパーツの取り置きを致します。

3

来店

来店

現物の端末と、現状に至る経緯を伺って、修理料金・修理に要する時間をご説明します。

4

修理

修理

動作確認をなどのチェックを行った上で、端末の修理を行います。

5

支払い・受け取り

支払い・受け取り

修理代金は、お返しの際のお支払いとなります。

更に詳しくはこちらから 郵送修理ご希望の方はこちら

店舗一覧

SHOPLIST