iPhoneの画面が真っ暗になる原因は?画面がつかない場合の対処方法を解説

最終更新日:2025年11月14日

iPhoneの画面が突然真っ暗になり、動かなくなってしまうことがあります。

緊急時にiPhoneが使えなくなってあわてることがないよう、事前に原因と適切な対処法を知っておくことが大切です。

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iPhoneの画面が真っ暗になるブラックアウト状態とは

iPhoneの画面が突然真っ暗になり、何も表示されなくなる状態を「ブラックアウト」と呼びます。この状態では、ディスプレイに一切の情報が表示されず、ボタンを押しても画面に触れても反応がありません。

ただし、通知の着信音が鳴ったり、バイブが振動したりすることがあります。そのため、故障なのか一時的な不具合なのか判断が難しく、環境や使用状況によっても発生するケースがあるため注意しましょう。

iPhoneの画面が真っ暗になって動かない原因

iPhoneの画面が真っ暗になる原因にはいくつかの原因があります。ここでは、iPhoneがブラックアウト状態になる原因について以下に列挙してみましょう。

バッテリー切れ・充電切れ

iPhoneの画面が急に真っ暗になり、操作不能状態になったケースでは、バッテリー切れ・充電切れで自動的にシャットダウンしている可能性があります。バッテリー切れ・充電切れでシャットダウンになると、電源を入れ直しても真っ暗な画面のままで操作不能なのが特徴です。

バッテリー劣化

バッテリー劣化も考えられる原因の一つです。iPhoneのバッテリーの劣化が進行すると、システムを稼働させるために必要な電力を供給できなくなり、シャットダウンが発生するようになります。

iPhone内の電子部品を保護するためのものであり、バッテリー残量に関係なくシャットダウンは行われます。日頃からバッテリーの状態に注意しておくことが重要です。

iPhone本体の水没や破損

水没が原因で、iPhone本体の基板が損傷したりショートしたりした場合にも、画面が真っ暗になったまま操作不能となるケースがあります。また、水没していなくても、浴室など水蒸気にあたる場所での使用により、水没と同じ状態になっているかもしれません。

さらに、本体の画面がひび割れている場合は、通常の使用であっても、ひび割れの部分から水蒸気が本体内部に入り込みブラックアウト状態となるケースがあります。さらに、水没でなくても、本体が落下し強い衝撃を与えてしまったり、本体が湾曲してしまったりした場合も画面が真っ暗になり操作不能になることがあるため要注意です。

ソフトウェア・システムの不具合

ブラックアウトは、iPhoneのiOS(ソフトウエア・システム)の不具合が原因で生じている可能性も考えられます。iOSをアップデートした際に不具合が生じてブラックアウト状態となっているかもしれません。

アップデートが原因で不具合が生じているケースでは、一度電源をオフにして再起動すれば正常に戻ることもあるようです。

使用環境による動作停止

iPhoneは極端な温度環境に弱いため、高温や低温の環境下では自動的に電源が切れたり、動作が停止したりすることがあります。これはリチウムイオンバッテリーの特性によるものです。Appleでは、iPhoneの正常な動作温度範囲を0〜35℃としています。

たとえば、真夏の車内や真冬の屋外に長時間置いておくと、内部のセンサーが温度異常を検知し、保護のために画面が真っ暗になることがあります。また、氷点下を下回る環境でiPhoneを使用した場合、保護機能により自動的にシャットダウンし、画面が真っ暗になることもあります。

ディスプレイケーブルの故障・外れ

ディスプレイケーブルが故障したか、あるいはケーブルが外れている場合も画面が真っ暗になるケースがあり得ます。ディスプレイケーブルはiPhone本体の画面液晶とつながっており、画面を表示するには欠かせない機能です。

ディスプレイケーブルが故障したり外れたりした状態が原因で、画面がブラックアウト状態となっているのかもしれません。

バックライトの劣化・寿命

iPhoneの画面が明るく光って見えるのは、画面にバックライトと呼ばれる電子部品が装備されているからです。バックライトは使い続ける内に劣化していく消耗部品でもあります。

バックライトの寿命は約10万時間といわれていることから、使用頻度の高いヘビーユーザーの場合は、バックライトの劣化によって画面が真っ暗になる可能性もあるでしょう。

iPhoneの画面が真っ暗なときにやってはいけないこと

iPhoneの画面が突然真っ暗になってしまうと、焦ってしまうかもしれません。しかし、慌てて間違った対処をしてしまうと、状況が悪化する可能性があります。ここでは、画面が真っ暗なときに避けるべき行動について解説します。

画面をたたく、強く押す

iPhoneの画面が真っ暗になっても、焦って画面をたたいたり、強く押したりしないでください。iPhoneは精密機器であるため、外部から衝撃を与えると内部パーツに損傷を与える可能性があります。

特に、基板にトラブルが生じている場合、力を加えると修理不可能になる恐れがあるため、注意しましょう。

自分で修理する

iPhoneの画面が真っ暗になった場合、自分で修理しようとするのは避けましょう。修理には高度な知識と技術、そして専用の工具が必要です。自己修理によって内部基板を傷つけてしまうと、データ復旧が不可能になる危険もあります。

安全かつ確実に問題を解決するためには、専門の修理業者に依頼することをおすすめします。

iPhoneの画面が真っ暗なときにすぐできる対処法

iPhoneの画面が真っ暗になり、操作不能になってしまった場合、多くのユーザーがパニックになることでしょう。iPhoneがブラックアウトしたケースでは、その原因によって対処法が異なります。ここでは、iPhoneがブラックアウトした場合にすぐにできる対処法について、6通りの方法を紹介します。

バッテリー切れを起こしていないか確認する

iPhoneの画面が真っ暗な場合、まずはバッテリー切れを確認しましょう。純正やMFi認証済みの充電ケーブルを使用してiPhoneを接続し、画面に充電中のマークやリンゴマークが表示されるかをチェックしてください。

もし何も表示されない場合は、充電ケーブルに問題がある可能性も考えられます。その際には、別のケーブルに交換して再確認してみてください。充電が問題でなければ、他の原因を探る必要があります。

バッテリー最大容量(バッテリー寿命)を確認する

バッテリーが寿命に近づくと、システムに必要なピーク電力を供給できず、バッテリー残量に関係なくシャットダウンすることがあります。バッテリーの最大容量を日頃からチェックしておくことで、この状態を回避できます。

手順は、以下の通りです。

  1. 設定
  2. バッテリー
  3. バッテリーの状態と充電
  4. 最大容量

最大容量が80%以下の場合は、バッテリーの交換をおすすめします。

強制再起動を試す

iPhoneの画面がブラックアウトしてしまったら、ひとまず強制再起動をしてみましょう。iPhoneの強制再起動は、以下の手順で実行します。

【iPhone6sおよびSE(第1世代)】

ホームボタンとサイドボタン(またはトップボタン)を同時に長押しする

【iPhone7および7Plus】

音量ダウンボタンとサイドボタンを同時に長押しする

【iPhone8以降(SEおよび第2・第3世代を含む)】

  1. 音量アップボタンを一瞬だけ押す
  2. 音量ダウンボタンを一瞬だけ押す
  3. サイドボタンを長押しする
  4. Appleのロゴが表示されたら、サイドボタンをはなす

参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する」

iOSのアップデートを試してみる

iPhoneにインストールした特定のアプリを起動中にブラックアウト現象が起きるケースでは、アプリとiOSとの間のバグ(不具合)が考えられます。この場合は、特定のアプリまたはiOSをアップデートすることで改善される可能性があるでしょう。

本体の設定から一般を選択し、ソフトウェアアップデートに進み、iOSをアップデートします。それでもブラックアウトを繰り返すのならば、特定アプリの不具合が想定されることから、App Storeから対象アプリの最新バージョンをアップデートしてみましょう。

PCを使ってリカバリーモードを試す

iPhoneを再起動したものの、初期のAppleロゴマークが表示されるだけで操作は不能というケースでは、PCを使ってiPhoneのリカバリーモードを試してみましょう。リカバリーモードは、iPhoneを強制的に初期化(工場出荷時)できる方法のことです。

リカバリーモードにする手順は以下の通りです。

  1. PCにiPhoneを接続する
  2. iTunesまたはFinderからiPhoneを選択する
  3. iPhoneを強制終了してリカバリー画面を表示する
  4. PC側でアップデートまたは復元を選択する

初期化するとiPhoneに保存したデータはすべて消えてしまうため注意しましょう。

修理を依頼する

対処法をすべて試してもiPhoneの画面が真っ暗なままで改善しない場合、本体の故障が疑われます。このような場合は、修理を依頼しましょう。

修理の依頼先としては、Apple Store・正規修理店や携帯キャリアショップ、スマホ修理専門店があります。後述する修理先の違いを参考に、自分に合った修理先を選ぶことが重要です。

iPhoneのバックアップを取る方法

iPhoneの画面が真っ暗になり、修理が必要な場合、データ消失のリスクを避けるためにバックアップを取っておくことが重要です。特に、Apple Store・正規修理店に依頼する場合は、データ消失の可能性があるため注意しましょう。

ここでは、iPhoneのバックアップを取る方法を紹介します。

iCloudでバックアップを取る方法

iCloudでバックアップを取る手順は、以下の通りです。

  1. iPhoneの「設定」アプリを開く
  2. 画面の一番上に表示されているユーザー名をタップし、「iCloud」を選択する
  3. 「iCloudバックアップ」をタップする
  4. 「このiPhoneをバックアップ」をタップする
  5. 「今すぐバックアップを作成」をタップする

iTunesでバックアップを取る方法

iTunesの場合は、パソコンを使用します。手順はWindowsパソコンとMacで異なるため注意しましょう。

<Windowsパソコンの場合>

  1. iPhoneとパソコンを接続し、iTunesを開く
  2. 「概要」を選択し「今すぐバックアップ」をクリックする

<Macの場合>

  1. iPhoneとパソコンを接続する
  2. Finderウィンドウの中にあるiPhoneを選択する
  3. 「一般」タブをクリックする
  4. 「iPhone内のすべてのデータをこのMacにバックアップ」をクリックする

外部ストレージでバックアップを取る方法

USBメモリやSDカードなどの外部ストレージを利用すれば、iPhoneのデータを手軽にバックアップできます。手順は、以下の通りです。

  1. USBメモリやSDカードなどの外部ストレージを用意し、iPhoneに接続する
  2. 「写真」アプリや「ファイル」アプリを開く
  3. バックアップしたいファイルを選択する
  4. 「共有」ボタンをタップし、「”ファイル”に保存」を選ぶ

対処法を試しても直らない場合の修理先

これまで紹介した対処法をすべて実行しても、なお改善できない場合は、iPhone本体の故障の可能性が高いでしょう。iPhoneを修理に出すには、以下の3つの選択肢があります。ここでは、iPhone本体の修理に対応している、それぞれのショップの特徴とメリットなどを紹介します。

Apple Store・正規修理店

Apple Storeは、iPhoneのメーカーであるApple社が運営する正規修理店です。iPhoneのメーカーであるため、安心して修理をまかせられるという高い信頼度が最大のメリットといえます。正規保証が適用されれば修理費は無料となり、Apple Care+などのサービス利用により格安費用で修理できる点も魅力です。

しかし一方で、保証対象外の場合は修理費が高額になる場合もあります。また、修理によって本体に保存していたデータ消失の可能性があることも承知しておきましょう。

受付が混んでいて待たされることもあるため、連絡なしに持ち込むのではなく、事前に予約して持参するのがよいでしょう。修理期間は、3日間以上となっています。

携帯キャリアショップ

docomo・au・SoftBank、楽天モバイルなど、iPhoneを販売している携帯キャリアショップでも、iPhoneの修理を受け付けています。いずれもよく知られた大手販売店のため、安心して商品を預けられます。各社ともにオリジナルの保証サービスを展開していることから、独自の保証システムを利用できて、無償または格安で修理できるメリットがあります。

修理には1週間から10日以上かかる場合もあり、修理後は保存データ消失の可能性があることを理解しておきましょう。

スマホ修理専門店

iPhoneの即日修理をキャッチフレーズにしているのが、街中にあるスマホ修理専門店(第三者修理店)です。修理時間は最短30分ほどと、非常にスピーディー。加えて、修理費用も安価に済むことが多いのが大きなメリットです。また、保存データを消さずに修理できる点もユーザーにとっては魅力でしょう。

ただし、第三者修理店では、Apple正規代理店やキャリアショップとは異なり、同等性能の互換品を使用して修理を行っている点に注意が必要です。純正部品ではないことから、信頼と安心という面で不安に感じるユーザーは、総務省登録修理店を選ぶのがよいでしょう。総務省登録修理店とは、国の厳しい審査基準を満たした修理店のことです。

iPhoneの画面修理にかかる費用

iPhoneの画面が真っ暗になる問題を解決するためには、場合によっては画面の修理が必要です。修理方法としては、故障箇所にもよりますが「バッテリー交換」「画面修理」「本体交換」などで対応します。

ここでは、Apple Store・正規修理店とスマホ修理専門店を例にiPhoneの画面修理にかかる費用について解説します。

Apple Store・正規修理店

Apple Store・正規修理店では、「バッテリー」「画面のひび割れ(前面のみ)」「その他損傷」といった項目で画面修理に対応しています。

Apple Store・正規修理店での修理費用の一例は、次の通りです。

<バッテリー交換の場合>

機種AppleCare+加入ありの場合の費用AppleCare+加入なしの場合の費用
iPhone 16e0円15,800円
iPhone 160円15,800円
iPhone 150円15,800円
iPhone 140円15,800円
iPhone SE(第3世代)0円11,200円

※価格は2025年10月現在

<画面のひび割れ(前面のみ)の場合>

機種AppleCare+加入ありの場合の費用AppleCare+加入なしの場合の費用
iPhone 16e3,700円38,800円
iPhone 163,700円42,800円
iPhone 153,700円42,800円
iPhone 143,700円42,800円
iPhone SE(第3世代)3,700円19,400円

※価格は2025年10月現在

<その他損傷の場合>

機種AppleCare+加入ありの場合の費用AppleCare+加入なしの場合の費用
iPhone 16e12,900円76,800円
iPhone 1612,900円87,800円
iPhone 1512,900円87,800円
iPhone 1412,900円87,800円
iPhone SE(第3世代)12,900円44,000円

※価格は2025年10月現在

参考:Apple「iPhoneの修理サービス」

スマホ修理専門店

スマホ修理王で「バッテリー交換」「軽度な画面修理」をする場合を例に、修理費用を紹介します。修理費用の一例は、次の通りです。

<バッテリー交換の場合>

機種費用
iPhone 16e15,800円
iPhone 16要お問い合わせ
iPhone 1512,800円
iPhone 1412,800円
iPhone SE(第3世代)7,800円

※価格は2025年10月現在

<軽度な画面修理の場合>

機種費用
iPhone 16e19,800円~
iPhone 1628,800円~
iPhone 1529,800円~
iPhone 1421,800円~
iPhone SE(第3世代)5,800円~

※価格は2025年10月現在

参考:iPhone 修理

iPhoneの画面修理は「スマホ修理王」へ

iPhoneの画面が真っ暗になり操作不能に陥った場合には、まずはその原因を突き止め、原因に適した対応策をとることが大切です。対処法を実行しても、自力での修復ができない場合は、iPhone本体の故障が考えられます。

メーカーの保証適用外の修理なら、iPhoneのブラックアウト修理で定評のある、総務省登録修理店であるスマホ修理王をぜひご利用ください。スピーディーかつ適正に、そして低価格で修理できることから、多くのiPhoneユーザーから高い評価を得ています。

※機種や症状により一部店舗ではご対応できない場合があります。予めご了承ください

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この記事の監修者

株式会社フラッシュエージェント
取締役 大橋光昭

1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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スマホ修理王は、2010 年にメーカー以外で初めて修理サービスを提供し、全国 20 店舗以上で年間 50,000 件以上の修理実績を持つ「総務省登録修理事業者」です。

安心の総務省登録修理店

部品の安全性や個人情報管理など、総務省の厳格な基準をクリアしています。

業界最高峰の技術と実績

他店では対応不可の難修理にも対応しており、公的機関からの修理依頼も多数あります。

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他店では対応不可の難修理にも対応。
ガラケーや古いスマホの修理もお任せください。基板修理にも対応しています。

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