「iPhoneは使用できません」が表示された!主な理由や対処法を解説

最終更新日:2025年12月18日

いきなり画面に「iPhoneは使用できません」と表示されたら焦る人も多いでしょう。ただ、正しく対処すれば表示は消えていつも通り使用できるようになります。そこで今回は、「iPhoneは使用できません」の表示が出る場合の理由や対処法をご紹介します。

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「iPhoneは使用できません」の表示例

iPhoneは使用できません ●分後にやり直してください

引用:https://support.apple.com/ja-jp/HT212951

パスコードを一定回数間違えると、「1分後にやり直してください」と表示されます。

その後も間違い続けると「5分後にやり直してください」「15分後にやり直してください」「1時間後にやり直してください」と、ロック時間が長くなっていきます。

iPhoneは使用できません iTunesに接続


パスコードを間違い続けると、最終的に「iTunesに接続」となり、パスコードの入力が一切できなくなります。

「iPhoneは使用できません」が表示される理由

画面に「iPhoneは使用できません」が表示される理由は、以下のようなことが考えられます。

  • パスコードの入力を間違えた場合
  • 誤作動を起こした場合
  • iOSの不具合が生じた場合

それぞれのケースで「iPhoneは使用できません」の表示理由が異なるため、その後の対処法も変わります。どのような理由に該当するか確認しましょう。

パスコードの入力を間違えた場合

iPhoneのパスコードを複数回連続で間違えて入力すると、デバイスが一時的にロックされます。この状態では「iPhoneは使用できません。◯分後にやり直してください」というメッセージが表示され、再試行までの待機時間が発生します。

誤入力の回数が増えるほど、その待機時間は長くなるため注意が必要です。パスコードはiPhoneのロックを解除するときに入力する数字や文字列のことで、パスコードが必要になるのは次のような場面です。

  • iPhoneの電源を入れる
  • iPhoneを再起動する
  • ホームボタンでロック解除する
  • ソフトウェアのアップデート
  • iPhoneのデータを消去する
  • パスコードを再設定する

なお、第三者が勝手に解除を試みた場合や、所有者自身がパスコードを忘れてしまった場合も、表示の対象です。

誤作動を起こした場合

iPhoneが誤作動を起こす場合、ゴーストタッチと呼ばれる現象が原因となることがあります。これは、ユーザーが触れていないのに画面が勝手に反応する現象です。

ゴーストタッチの考えられる原因として、次のようなことが挙げられます。

  • 液晶タッチパネルの故障
  • 画面保護フィルムの気泡や汚れ
  • iPhone本体の水没
  • 本体温度の上昇
  • アプリ自体の問題 など

誤作動が起きた場合の対処法としては、パスコードの入力を防ぐために電源を切るのがおすすめです。iPhoneの電源が入っていなければ誤作動を起こすことはないため、その後のリスクも少しは軽減されます。

誤作動が原因で「iPhoneは使用できません」と出た場合も、復旧させるためにはiTunesにて初期化(復元)作業が必要です。ただし、画面の破損によるタッチパネルの誤作動が原因の場合は画面修理をしないとまた同様の症状がでてしまう可能性があるため、修理に出すことも検討しましょう。

iOSの不具合が生じた場合

iOSの不具合が原因で「iPhoneは使用できません」と表示されることがあります。例えば、iOSアップデート中に電源が切れたり、ストレージやバッテリーの容量不足でアップデートに失敗したりした場合などにシステムファイルの破損が原因で表示されます。

最悪の場合、iPhoneの復元や初期化が必要になることがあるため、定期的なバックアップを心がけることが重要です。

パスコードの誤入力回数による影響

iPhoneのパスコードを間違えて入力することは誰にでも起こりうることですが、その誤入力回数によっては、デバイスへのアクセスが一時的に制限されることがあります。誤入力の回数が増えるにつれて、iPhoneのロック時間が延び、最終的にはiTunesとの接続が必要になることもあります。パスコードの誤入力が続くとどうなるのか、具体的な影響について見ていきましょう。

1~5回

パスコードを1~5回間違えた場合、慌てる心配はありません。パスコード画面にもう一度戻るため、再度パスコードを入力して正しければロックが解除されます。6回以上間違えるとすぐには正しいパスコードを打ち込めなくなるため、この段階で落ち着いて入力することが大切です。

6~9回

6回以上間違えると「iPhoneは使用できません。◯分後にやり直してください」という表示が出て、一時的に操作不能になります。また、回数が増えるごとにロック時間が延びていくため注意が必要です。

6回間違えると1分間ロックされ、7回で5分、8回で15分、9回で60分間ロックされます。9回までであれば、時間さえ経てばパスコードの入力自体は可能です。

10回以上

10回以上間違えるとiPhoneが完全にロックされ、「iPhoneは使用できません iTunesに接続」というメッセージが出るか、「このiPhoneを初期化しないと使用できない」状態に陥る可能性があります。

もし、スマホの「データを消去」設定がオンになっていた場合、10回目の誤入力で端末内のデータが消去されてしまいます。そうなると、初期化しか手段がありません。パスコードを忘れてしまった場合は、予想で入力するのではなく、まずバックアップが取れているかを確認しましょう。

「iPhoneは使用できません」と表示された場合の対処法

対処法としては、時間をおいて正しいパスコードを入力する方法やiPhoneを初期化する方法、パスコードを変更する方法などいくつかあります。

自分に合った対処法を理解し、表示が出ても慌てずに済むようになりましょう。

時間をおいて正しいパスコードを入力する

「iPhoneは使用できません」と表示された場合、一度落ち着いて時間をおいてから再度パスコードを試すことが有効です。特に、6~9回の誤入力までは再挑戦が可能なため、少し時間を空けてから冷静になって正しいパスコードを入力してみるとよいでしょう。

iTunesでiPhoneをアップデートする

iOSの不具合が原因で「iPhoneは使用できません」という画面が表示されている場合、iTunesを利用してOSをアップデートする方法があります。この手順を通じて、システムを正常化することが可能です。

まず、iPhoneをPCに接続してiTunesを開きます。iTunesが起動したら、デバイス一覧から接続したiPhoneを選択してください。

次に、画面に表示されるオプションの中から「アップデート」を選び、指示に従って操作します。アップデートが成功すると、iOSの不具合が解消され、「iPhoneは使用できません」というロック画面が通常に戻る可能性があります。

iPhoneを復元してパスコードを変更する

「iPhoneが使用できません」と表示された場合、iPhoneを復元することでパスコードの変更が可能です。

iPhoneのパスコードを変更する手順は、以下のとおりです。

  1. iPhoneの電源を切る
  2. リカバリーモードに設定する
  3. iPhoneを復元する

ちなみに、「iPhoneを復元する」は、iTunesで事前にバックアップを取っていた場合にのみ、初期化後にデータをiPhone上に復元できます。データのバックアップを取っていない場合は、単なる初期化となりますのでご注意ください。

まずは、iPhoneの電源を切ってください。

<機種別の電源の切り方>

【iPhone X・11・12・13シリーズ】

サイドボタンと音量を下げるボタンまたは上げるボタンを同時に長押し、電源オフスライダが表示されたら離します。

【iPhone SE(第2世代)8・7・6シリーズの場合】

右上にあるサイドボタンを電源オフスライダが表示されるまで長押しします。

【iPhone SE (第1世代)5以前シリーズの場合】

トップボタンを電源オフスライダが表示されるまで長押しします。

iPhoneの電源を切ったら、リカバリーモードに設定します。リカバリーモードとは、強制的に初期化が必要な状態にすることです。まずは、機種別にボタンの位置を確認します。

  • iPhone X以降、SE (第2世代)、8シリーズの場合は、「サイドボタン」
  • iPhone 7シリーズの場合は、「音量を下げるボタン」
  • SE (第1世代)、6シリーズの場合は、「ホームボタン」

機種に応じたボタンを長押ししたら、ボタンを押し続けながらiPhoneをパソコンに接続します。リカバリーモードの画面が表示されるため、そのときにボタンを指から離しましょう。この時点でリカバリーモードではなく、パスコードの画面が表示されたら電源を切るところからやり直す必要があります。

次に、iPhoneを復元します。iPhoneが接続されているパソコンでiPhoneを選択すると、「復元」「アップデート」の選択肢が表示されるため、復元を選択しましょう。

パソコンがiPhoneのソフトウェアをダウンロードしてくれたら、復元のプロセスが開始されます。もし15分を超えてもダウンロードが終わらない場合は、最初の電源を切るところからやり直しが必要です。

iOS 17以降の場合はパスコードをリセットする

iOS 17以降のiPhoneでは、パスコードを忘れてしまった場合でも、簡単にパスコードのリセットができます。この機能は、パスコード忘れを指摘されてから72時間以内であれば、古いパスコードでiPhoneにログインできるため非常に便利です。

手順は以下のとおりです。

  1. 「iPhoneは使用できません」と表示された画面の右下にある「パスコードをお忘れですか?」を選ぶ
  2. 「セキュリティロックアウト」画面で「iPhoneのリセットを開始」を選ぶ
  3. Apple IDのパスコードを入力する
  4. Apple IDからサインアウトし、「iPhoneを消去」を選ぶ
  5. 再起動される
  6. 新しいパスコードを設定する

iPhoneを初期化する

iPhoneを初期化することでも、「iPhoneは使用できません」という状態を解消できます。初期化とは、iPhoneに保存されたデータをリセットする機能です。

保存されたデータがすべて消えてしまい購入した状態に戻るため、その点は十分に考慮しなければいけません。iPhoneを初期化する方法は、以下のとおりです。

  • 「iTunes」から初期化する
  • 「iPhoneを探す」から初期化する

「iPhoneは使用できません」の表示後に、さまざまな対処法を試しても不具合が改善されないこともあるはずです。このような場合は、iPhoneの初期化を検討しましょう。

「iTunes」から初期化する

「iTunes」から初期化する手順は、以下のとおりです。

リカバリーモードに設定しパソコンに接続。デバイスが表示されたら、「復元」をクリック。iPhoneのデータがすべて消去されて、最新のソフトウェアがインストールされます。デバイスが初期化されると、iPhoneが再起動するので新しいデバイスとして設定しましょう。

「iPhoneを探す」から初期化する

iCloudの「iPhoneを探す」を利用すれば、強制的に初期化できます。iPhoneを紛失したときにも使用できるため、覚えておくと便利です。まずは、iCloudから「iPhoneを探す」を選びましょう。

マップが表示されたら「すべてのデバイス」を選んで初期化したいiPhoneを選択し、「iPhoneを消去」を選びます。最後に「このiPhoneを消去しますか?」と表示されたら、「消去」を押せば初期化は完了です。「iPhoneを探す」がオンの場合にのみ有効な手段なので、作業を進める時は注意しましょう。

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iPhoneが初期化できない!原因と対処法、事前準備を徹底解説!

初期化前にやるべきバックアップの方法3つ

iPhoneを初期化するときは、事前にバックアップを行う必要があります。バックアップとは、一時的に端末以外の場所にデータを保存することです。iPhoneの初期化には、次のような方法があります。

  • iCloud
  • Mac
  • Windows

初期化前にバックアップを取っておかないと、データがすべて消えてしまう可能性があります。万が一の事態に備えて、日頃からバックアップを作成しておくのがいいでしょう。

1.iCloud

まず、iPhoneをネットワークに接続します。「設定」→「ユーザー名」→「iCloud」の順に選択し、「iCloud バックアップ」をタップしましょう。次に「今すぐバックアップを作成」を選択したら、バックアップが終わるまでしばらく待ちます。

容量が不足している場合は、案内に従ってプランを変更しましょう。自動的にバックアップする設定にする場合は、「設定」「ユーザ名」「iCloud」「iCloud バックアップ」の順に選択し、「iCloud バックアップ」を有効にするだけです。

2.Mac

MacのiTunesを使用してデータをバックアップする方法があります。まずMacでiTunesを開き、iPhoneはUSBケーブルで繋ぎましょう。入力画面に「このコンピュータを信頼しますか?」と表示されるため、画面に沿って作業を進め、「今すぐバックアップを作成」をクリックします。データの処理が終わったら、バックアップが正常に行われたか確認しましょう。

3.Windows

Macではなく、Windowsでもバックアップは行えます。もしWindowsにiTunesがない場合は、ダウンロードする必要があります。次はUSBケーブルでiPhoneとパソコンを接続し、画面の案内に沿って作業を進めます。「概要」「今すぐバックアップを作成」の順にクリックしたら、処理が終わるまでしばらく待ちましょう。処理が完了したら、バックアップの内容を確認するだけです。

iPhoneのロックを回避するためにできること

iPhoneのロック問題を未然に防ぐためにできることを紹介します。具体的な対策は、次の3つです。

  • パスコードを覚えやすいものにする
  • Face IDやTouch IDを利用する
  • バックアップを定期的にとる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

パスコードを覚えやすいものにする

パスコードは、日常的に使うため、なるべく覚えやすいものに設定することをおすすめします。ただし、覚えやすいとはいえ、他人に推測されにくい工夫が必要です。

また、iPhoneの設定から「Face IDとパスコード」や「Touch IDとパスコード」を開き、現在のパスコードを入力して「パスコードを変更」をタップすることで、4桁から6桁、またはカスタムパスコードに変更することも可能です。安全性を保ちながらも、忘れにくいパスコードを考えてみてください。

Face IDやTouch IDを利用する

iPhoneのロックを解除する際には、Face IDやTouch IDといった生体認証を活用することをおすすめします。これらの機能を使うことで、日常的にパスコードを入力する回数を減らせ、誤入力によるセキュリティロックを防げます。

設定は簡単です。「設定」アプリを開き、「Face IDとパスコード」または「Touch IDとパスコード」を選択します。そして、パスコードを入力し、「Face IDを設定」または「Touch IDを設定」をタップするだけです。これにより、よりスムーズで安全なiPhoneの利用が可能になります。

バックアップを定期的にとる

iPhoneのデータを安全に保つためには、定期的にバックアップをとることが重要です。iCloudやパソコンを使用してデータを保存しておけば、万が一「iPhoneは使用できません」と表示され、初期化が必要になった場合でも、リカバリーモードを利用してデータを復元することが可能です。これにより、初期化時のデータ損失を最小限に抑えられます。

本体に故障が見られる場合はスマホ修理王へ!

iPhone(アイフォン)修理について【スマホ修理王】

スマホの画面に「iPhoneは使用できません」が表示される理由は、パスコードの入力間違いや端末の誤作動などが考えられます。原因に応じて正しく対処すれば、不具合が解消されることも多いです。

ただ一方で、本体の故障で「iPhoneは使用できません」が表示されスマホが使用できなくなっている可能性もあります。このような場合は、ぜひお近くのスマホ修理王にてご相談ください。

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この記事の監修者

株式会社フラッシュエージェント
取締役 大橋光昭

1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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