最終更新日:2025年8月1日
iPhoneのバッテリーがすぐなくなる、充電の減りが早いと感じていませんか?本記事では、そんなiPhoneのバッテリー交換について、気になる修理費用や所要時間、大切なデータが消えてしまうリスクの有無まで、徹底的に解説します。どこに依頼すべきか迷っている方も、ぜひ参考にしてください。

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修理のご相談・ご依頼はこちらiPhoneのバッテリー交換はどこに依頼したらいい?

iPhoneのバッテリー持ちが悪くなってきたと感じたら、交換を検討する時期かもしれません。バッテリー交換を依頼する場所は主に3つあります。公式のApple正規店、契約中の携帯キャリア、そして第三者修理店です。
それぞれにメリットとデメリットがあるため、自分のニーズに最も合った選択をすることが大切です。次のセクションでは、これらの選択肢について詳しく解説します。
Apple正規店に修理を依頼
正規店は、純正品の部品を使用して修理の対応をしてくれるため部品にこだわりのある方は、正規店への修理が最適です。
また、AppleCare+等に加入していれば、修理費用も抑えられます。
修理日数や費用は、第三者修理店と比較すると高いかもしれませんが、純正品の部品を使用してほしい、保証サービスを利用したい、という方は、Apple正規店に修理を依頼しましょう。
契約中のキャリアに修理を依頼
「ネットや電話で行うリモートでのサポートは面倒・苦手」という方は、各キャリアに修理を依頼するのがおすすめ。
大手キャリアは実店舗を構えていることがほとんどなため、対面での修理依頼が可能です。ネットや電話で来店予約をすれば、待ち時間を最小限に抑えて対応してもらえます。
キャリアの店舗スタッフに故障の状態を説明しながら、納得したうえで修理を依頼したい方は、キャリアに修理の依頼をするのがいいかもしれません。
第三者修理店に修理を依頼
「修理費用はなるべく安く」「修理日数・時間も短めで」
このような条件で修理を依頼したい場合は、第三者修理店がおすすめです。
Apple正規店や各キャリアでの修理よりも、修理費用も修理にかかる日数も「安い」「短い」ため、費用も時間も節約できます。
また、第三者修理店は駅前・商業施設内に店舗を構えていることがほとんどなため、気軽に依頼できるというメリットも。
日々忙しく過ごしている方は、仕事や家事のスキマ時間を使って、サクッと預けることが可能です。
正規店ではデータが消える?

iPhoneのバッテリー交換をいざ依頼しようとしたとき「そういえば、最近データのバックアップを取ったのはいつだったかな」と不安になる方もいるのではないでしょうか。
親しい人の連絡先や仕事・趣味のスケジュールなど、iPhoneに保存されているデータは、日常生活を送るうえでなくてはならないものですよね。
▼第三者修理店の場合
iPhoneのバッテリー交換時にバックアップを取っていなくても、データが消える心配はほとんどありません。
また、初期化も避けられるので安心して依頼できます。
▼正規店の場合
iPhoneのバッテリー交換時、データのバックアップは必須。場合によっては初期化が必要になることもあります。
直近でデータのバックアップをしていなかったり、長い間データのバックアップを取っていなかったりする方は、正規店でのバッテリー交換は注意が必要です。
バックアップが取れない・取っていない、初期化はしたくないという方には≪第三者修理店≫がおすすめです。
iPhoneのバックアップを取る方法

iPhoneのバッテリー交換を行う際、データが消える可能性を考慮して、バックアップを事前に取っておくようにしましょう。バックアップを取ることで、万が一のデータ消失にも安心して対処できます。
以下では、iCloudとiTunes(パソコン)を使ったバックアップ方法をご紹介します。
iCloudでバックアップを取る方法
iCloudでバックアップを取る方法は簡単です。まず、iPhoneの「設定」を開き、画面上部に表示されている「ユーザー名」をタップします。次に「iCloud」を選択し、「iCloudバックアップ」の設定画面に進みます。
ここで「このiPhoneをバックアップ」をタップし、チェックが入っていることを確認してください。そして「今すぐバックアップを作成」をタップすることで、バックアップが開始されます。
iTunes(パソコン)でバックアップを取る方法
iTunesを使ってiPhoneのバックアップを取る方法を説明します。
<Windowsパソコンの場合>
iPhoneとパソコンをケーブルで接続し、「iTunes」を開いてください。iPhoneの画面にアクセス確認メッセージが表示されたら「信頼」をタップし、パスワードを求められた場合はiPhoneのパスワードを入力します。
その後、iTunes上に表示されるiPhoneのアイコンをクリックし、サイドバーにある「概要」を選択します。そして「今すぐバックアップ」をクリックしてください。
<Macパソコンの場合>
iPhoneとMacをケーブルで接続し、Finderウィンドウを開きます。サイドバーに表示されているiPhoneを選択し、「一般」をクリックします。そこから「iPhone内のすべてのデータをこのMacにバックアップ」を選び、「今すぐバックアップ」をクリックします。この手順で、iPhoneのデータを安全にバックアップできます。
iPhoneのバッテリー交換時の所要時間

iPhoneのバッテリー交換は、どこで行うかによって所要時間が異なります。各方法にはそれぞれ利点があるため、自分のスケジュールやニーズに合わせて選ぶとよいでしょう。
Apple正規店
iPhoneのバッテリー交換をAppleに依頼する場合<持ち込み修理><配送修理>の2パターンから選べます。
▼所要時間は下記のとおりです。
<持ち込み修理>⇒約60分~
<配送修理>⇒約7日間~約10日間
なお、<持ち込み修理>の場合<Genius Bar>の予約を事前に行わなければならないので、ご注意ください。
携帯キャリアショップ
携帯キャリアショップでのiPhoneのバッテリー交換は、Appleの修理サービスの窓口となる場合が多いです。基本的には「配送修理」となり、実際の修理はAppleで行われます。また、一部の店舗では「店頭修理」も行っています。
<配送修理>⇒約7日間~約10日間
<持ち込み修理>⇒最短即日対応~
第三者修理店に修理を依頼
<持ち込み修理>⇒即日対応で、所要時間は数十分〜
<郵送修理>⇒修理する製品が到着後、即日修理・修理完了後即配送
※第三者修理店はショップによって日数・時間などが異なります
▼参考リンク/スマホ修理王
iPhoneのバッテリー交換時にかかる費用

iPhoneのバッテリー交換にかかる費用は、Apple正規店、家電量販店、携帯キャリアショップでほぼ同じ価格設定となっています。ここでは、Apple正規店と第三者修理店(スマホ修理王の場合)を紹介します。
Apple正規店
★AppleCare+あり
iPhone 16⇒0円
iPhone 16e⇒0円
iPhone 15⇒0円
iPhone 14⇒0円
iPhone SE(第3世代)⇒0円
★AppleCare+なし
iPhone 16⇒15,800円
iPhone 16e⇒15,800円
iPhone 15⇒15,800円
iPhone 14⇒15,800円
iPhone SE(第3世代)⇒11,200円
▼参考リンク/Apple公式
※2025年7月時点の価格
第三者修理店に修理を依頼
▼【第三者修理店】でのバッテリー交換※スマホ修理王の場合
iPhone 16⇒要お問い合わせ
iPhone 16e⇒15,800円
iPhone 15⇒12,800円
iPhone 14⇒12,800円
iPhone SE(第3世代)⇒7,800円
▼参考リンク/スマホ修理王
※2025年7月時点の価格
iPhoneのバッテリー交換が必要なタイミング

iPhoneのバッテリー交換が必要なタイミングは、いくつかの目安があります。まず、iPhoneを使い始めてから2~3年が経過した場合です。次に、バッテリーの最大容量が80%を切っている場合も候補になります。
さらに、iPhoneが頻繁にシャットダウンする、充電がすぐになくなるといったバッテリー劣化の症状が出ている場合も、交換時期のサインです。これらの兆候を見逃さず、適切なタイミングでバッテリー交換を行いましょう。
iPhoneを使って2~3年経過した
iPhoneを使用して2~3年が経過している場合は、1つのタイミングです。2~3年経過すると、リチウムイオンバッテリーの寿命が近づき、バッテリーの性能が低下し始めます。
この時期になると、バッテリーの持ちが急激に悪化することが多く、充電の頻度が増えたり、突然電源が切れたりすることがあります。もし、使用しているiPhoneが2年以上経っていて、バッテリーの持ちに不満を感じるようであれば、バッテリー交換を検討するタイミングです。
バッテリーの最大容量が80%を切っている
バッテリーの最大容量が80%を切っている場合も、交換を検討しましょう。iPhoneのバッテリー状態が悪化し、最大容量が80%を下回ると、iOSから警告が表示されることがあります。この時点では、バッテリーの劣化が進行しており、実際に使用可能な時間が大幅に短縮されていることが多いです。
バッテリーの最大容量が80%を切ると、1回の充電で使用できる時間が著しく減少し、日常の使用に支障をきたす可能性が高まります。通常、端末の使い方によっても異なりますが、2年から3年ほどでこの状況に達することが一般的です。
バッテリーの最大容量は、「設定」アプリ内にある「バッテリー」から「バッテリーの状態」へ行くことで確認できます。
バッテリー劣化の症状が出ている
iPhoneのバッテリーが劣化すると、以下のようなさまざまな症状が現れます。この場合も、バッテリー交換のタイミングといえます。
- バッテリーの減りが早い
- 突然シャットダウンする
- 充電ケーブルを抜くと電源が落ちる
- 再起動を繰り返す
- 電源が入らない
- 本体に膨らみを感じる
バッテリーの減りが早かったり、突然のシャットダウンが起こったりする場合は、バッテリーの劣化が進行している証拠です。さらに、電源が入らない場合や、本体に膨らみを感じる場合は、バッテリー膨張による重度の劣化状態であり、非常に危険です。
このような状態では、早急にバッテリー交換をしましょう。
バッテリー劣化を放置するとどうなる?

バッテリー劣化を放置するとバッテリーが膨張し、大きな被害につながる可能性がある
ため注意しましょう。バッテリーが劣化すると、内部でガスが発生し膨張します。これにより、本体に圧力がかかって湾曲したり、フロントパネルが剥がれたり、画面が割れたりすることがあります。
さらに、膨張したバッテリーの状態は不安定です。最悪の場合には発火や爆発を引き起こし、重大な事故につながる恐れもあります。そのため、バッテリーの劣化を確認したら、早めに対処することが重要です。
iPhoneのバッテリー交換を自分でするのは危険

iPhoneのバッテリー交換や修理を、自分で行うことはやめましょう。
最近では、動画配信サイトやSNSなどで、スマホに関する自己修理の様子がアップされていますが、iPhoneのバッテリー交換や修理には専門的な知識・スキルが必要です。
「手先が器用だから」「機械いじりが得意だから」といって、知識やスキルがない状態で端末内部をいじってしまうと、故障していなかった部分を壊してしまったり、分解後に元通りに組み立てられなくなったりする等、トラブルを発生させてしまう恐れもあります。
また、iPhoneには、電波法の規定に則って「技適マーク」がついています。
このマークがついた機器を、特別な資格・許可を得ていない人がうっかりいじってしまうと、法律に抵触する恐れもあるため注意しましょう。
更なる故障の原因をつくらない、法律に抵触しないようにするために、自力でiPhoneのバッテリー交換や修理を行うのは避けたほうが賢明です。
▼参考リンク/総務省
iPhoneのバッテリーを少しでも長持ちさせる主な10個の方法

iPhoneのバッテリー持ちが悪くなると、日常の使用に支障をきたすことがあります。しかし、いくつかの方法を取り入れることで、その寿命を延ばすことが可能です。ここでは、バッテリーを長持ちさせるための具体的な10個の方法をご紹介します。
充電器はApple純正品・認証を受けた製品を使う
iPhoneが使用できる充電ケーブルなどは、さまざまな種類が販売されていますが、Appleの認証を受けた製品はそこまで多くはありません。
▼Apple純正品
Appleが直接販売している充電ケーブルです。iPhoneを購入した際に同梱されているケーブルやAppleストアなどで販売されています。
▼MFi認証品
Appleが定める性能基準を満たしている充電ケーブルで、Apple認証品とも呼ばれます。
MFi(Made For iPhone/iPad/iPod)の略で、Appleの正規ライセンスを取得した製品です。パッケージに「MFiロゴ」マークが記載されています。
認証されているため、iPhoneにかかる負荷等はなく安心・安全に使用できる製品です。
純正品もしくはApple社の認証を取得していない製品は、電圧が安定しない・充電コネクターのサイズが適合しないといった不具合が発生しやすくなります。
また、充電中に異常に本体や充電アクセサリが熱くなるなど、熱トラブルも起きやすくなるため、ご注意ください。
こうしたトラブルは、iPhoneのバッテリーにかかる負荷が大きくバッテリーを劣化させてしまう原因につながります。
バッテリー残量は20%〜80%の状態を保つ
バッテリーの残量を20%〜80%に保つことで、iPhoneのバッテリー劣化を軽減することが可能です。
スマホに使われているリチウムイオン電池は、100%の状態で充電を続けてしまうと、過充電といった症状に見舞われます。
また、充電が0%の状態の場合は過放電という症状が出て、いずれの場合もバッテリーにかかる負荷が大きいです。
過充電・過放電どちらも、iPhoneのバッテリーを劣化させてしまう可能性が非常に高いです。
充電の回数にも注意する点があります。
充電を何度も何度も繰り返すことも、バッテリーの寿命を短くしてしまう原因のひとつです。
充電がなくなってしまう心配から、過剰に充電を繰り返すのはやめましょう。
充電した状態でiPhoneを操作する「ながら充電」もバッテリーの劣化につながるため避けたほうが賢明です。
バッテリー充電の最適化を行う
iPhoneの使用量に合わせた充電速度を、iPhone自体が調整してくれる機能を「バッテリー充電の最適化」といいます。
「バッテリー充電の最適化」は過充電を防ぐために非常に役に立つため、過充電状態が気になる方は、ぜひ設定を見直してみてください。
★「バッテリー充電の最適化」の設定手順
▼「設定」アプリを開く
▼「バッテリー」をタップ
▼「バッテリーの状態」⇒「最適化されたバッテリー充電」をオンにする
この流れで設定は完了です。
常にiOSを最新のバージョンにしておく
iOSのアップデートは最新バージョンの知らせが来たら、その都度しっかり最新の状態にしておくと安心です。
アップデートの内容はさまざまですが、バッテリーに関連した改良がされていることもあります。
また、iOSを最新に保つことでセキュリティの強化にもなるため、最新バージョンの通知が来たら、なるべく早めに最新のiOSにしておきましょう。
画面の明るさを調整する
iPhoneのバッテリーを長持ちさせるための簡単な方法のひとつが、画面の明るさを適切に調整することです。コントロールセンターを開き、明るさのスライダーを操作して画面を少し暗くすると、バッテリーの駆動時間が延びます。
また、「明るさの自動調節」機能をONにすると、環境に応じてシステムが自動で最適な明るさを設定してくれるため、手間をかけずにバッテリーを節約できます。
低電力モードを利用する
iPhoneに搭載されている「低電力モード」を利用することで、バッテリーの消費を抑えられます。これはiOS 9で追加された機能です。バッテリーの残量が20%以下になると、ディスプレイの明るさやアニメーションなどのパフォーマンスを最適化し、消費電力を抑えてくれます。
また、iPhoneの「機内モード」もバッテリー寿命の延命に役立ちます。機内モードは、電波の送受信を遮断することで、バッテリーの容量を節約できるため、飛行機に搭乗する以外のシーンでも利用するとよいでしょう。コントロールセンターを開き、飛行機マークのアイコンをタップするだけで簡単にオンにできます。
アプリのバックグラウンド更新を解除する
iPhoneは、使用していないアプリでもバックグラウンドでデータ通信を行うことがあります。この機能を利用することで、アプリを開いた際に遅延なく処理ができるというメリットがあります。しかし、知らず知らずのうちにデータの利用量が増え、バッテリーの消費が早まる可能性があることは理解しておきましょう。
バッテリーの消費を抑えたい場合は、「設定」から「Appのバックグラウンド更新」の機能をオフにすることをおすすめします。これにより、不要なデータ通信を減らし、バッテリーの寿命を延ばせます。
位置情報サービスをOFFにする
iPhoneには、GPSやネットワークを利用して位置情報を提供する機能があります。これにより、地図アプリやフードデリバリーアプリなどを便利に使える一方で、位置情報サービスを活用するとデータ通信が頻繁に行われ、バッテリーの消費が多くなりがちです。
位置情報サービスをオフにするには、「設定」から「プライバシー」そして「位置情報サービス」の順に進み、スイッチをオフに設定します。
Wi-Fi接続を利用する
iPhoneのバッテリーを少しでも長持ちさせたい場合、Wi-Fi接続を利用することをおすすめします。携帯ネットワーク(4G/5G)を利用するよりも、Wi-Fi接続は消費電力が少なく、より安定しているためです。特に電波状況が不安定な場所では、携帯ネットワークを使用するとバッテリーの消耗が激しくなるため、Wi-Fiを使うことでバッテリーの駆動時間を延せます。
Wi-Fi接続は、iPhoneの「設定」アプリ内の「Wi-Fi」から簡単に接続先を選択できます。適切なWi-Fi環境を確保し、バッテリーの持ちを改善してみてください。
iPhoneを使用する環境に気をつける
iPhoneを使う室外・室内の環境に注意することで、iPhoneのバッテリー劣化を防ぐことが可能です。
iPhoneは電子機器です。
水気に弱いことはもちろん、極端な暑さ・寒さにも大きな影響を受けてしまいます。
iPhoneを使用する環境への注意のほか、高画質・高品質アプリ等の利用も本体に熱を発生させてしまうので注意が必要です。
▼Apple社が提唱するiPhone使用時の適温範囲
・iPhoneの周囲温度⇒0度〜35度
▼参考リンク/Apple公式
iPhone や iPad の動作温度と温度管理 | Apple社| 日本
iPhoneのバッテリー交換はスマホ修理王にお任せください!

本記事では、iPhoneのバッテリー交換は正規店・非正規店での所要時間などの違いを解説してきました。
いろいろ考えた結果、「第三者修理店に依頼しよう」と思われた方は、ぜひ『スマホ修理王』にご相談ください。
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スマホ修理王が選ばれる理由
では、なぜスマホ修理王がおすすめなのか、スマホ修理王が選ばれる理由を紹介します。理由は、次の3つです。
- データそのまま・即日対応
- 郵送での修理受付が可能
- スマホ修理の老舗
それぞれの理由について詳しく見ていきましょう。
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そういった希望をお持ちの方におすすめの修理店です。
郵送での修理受付が可能
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また、店舗への持ち込みだけではなく、郵送での修理受付体制も万全です。
郵送での修理受付は全国対応が可能なので、生活圏内にスマホ修理王がなくても修理に出せます。
公式サイトから修理・申込依頼の手続きを済ませればOK!
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第三者修理店の中でも歴史があり、修理実績は数十万台以上!
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部品代・作業代込みの、わかりやすい価格もスマホ修理王が選ばれる理由のひとつです。
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修理のご相談・ご依頼はこちらこの記事の監修者
1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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他店では対応不可の難修理にも対応しており、公的機関からの修理依頼も多数あります。

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