最終更新日:2025年4月11日
iPhoneが再起動できなくなると、非常に不便です。そのような状況での対処法を知っておくことで、トラブルが発生した際にも冷静に対応できます。
本記事では、iPhoneが再起動できない主な原因とその対処法、さらには強制再起動の方法について詳しく解説します。適切な対策を講じて、大切なデータや業務を守りましょう。

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iPhoneを再起動する場合は、いったんPhoneの電源をオフし、完全に電源が切れたあとに、再度電源オンにすればOKです。
※システム終了画面→「スライドで電源オフ」を右にスライドすればオフにできます。
iPhoneの再起動ができない主な原因6つ

iPhoneが再起動できない場合、さまざまな原因が考えられます。ここでは、iPhoneの再起動ができない主な原因を6つ紹介します。
iPhone本体・本体のパーツが故障している
iPhoneが再起動できない原因の一つに、本体やその内部パーツの故障があります。
特に内部基板の破損は、iPhoneが高所から落下したり、誤って水没させたりした場合に起こりやすいです。また、iPhoneのサイドボタンや、スリープ解除ボタンになんらかの問題があり、再起動をスムーズに行えない場合もあります。
ソフトウェアに不具合が発生している
iPhoneが再起動できない原因として、ソフトウェア(iOS)の不具合も挙げられます。この場合、端末が勝手に再起動を繰り返すことがあります。
容量不足
iPhone本体の容量が不足していても、再起動がスムーズに行えなくなることがあるため、注意が必要です。これは「リンゴループ」と呼ばれる症状を引き起こすことがあります。
リンゴループとは、iPhoneの電源を入れるとApple社のリンゴマークが何度も表示され、なかなか起動できない状態のことです。この症状に陥った場合、まずはiPhoneの強制再起動を試してみてください。この方法で問題が解決しない場合、リンゴループの原因をさらに探る必要があります。
iPhone本体の空き容量については、以下の手順で確認可能です。
▼「設定」アプリを起動
▼「一般」の項目を選択
▼「iPhoneストレージ」を選択し、使用済みの容量をチェック
参考:Apple「iPhoneやiPadのストレージを確認する方法」
充電が切れている
iPhoneが再起動できない原因として、充電が切れていることが考えられます。まずはiPhoneを30分程度充電してみてください。
また、充電したつもりでも実際には充電できていないことがあります。この場合は、充電ケーブルや充電口に問題があるかもしれません。
さらに、バッテリーが劣化している場合は、バッテリーの交換を検討するか、場合によっては機種変更も視野に入れる必要があります。
OSが古い
iPhoneが再起動できない原因の一つとして、iOSのバージョンが古いことが考えられます。
iOSのアップデートは、設定アプリの一般からソフトウェアアップデートへ行くことで可能です。アップデートしてみてもiPhoneが正常に動作しない場合は、iTunesを使用してiOSの再インストールを試してみるとよいでしょう。
正しい方法で再起動できていない
iPhoneが再起動できない場合、その原因の一つとして、正しい手順で再起動を試みていないことが考えられます。iPhoneのモデルによって再起動の方法は異なります。
自身のモデルを確認して、次項で紹介する方法を試してみてください。
【モデル別】iPhone再起動方法

iPhoneが再起動できない場合、まずはお使いのモデルに応じた正しい再起動方法を確認することが大切です。以下に、主要なiPhoneモデル別の再起動方法を紹介します。
iPhone X、11、12、13 以降の場合
iPhone X、11、12、13以降のモデルで再起動を行う手順は次の通りです。
▼片方の音量調節ボタンとサイドボタンを同時に長押し
▼画面に電源オフスライダが表示されたらボタンを離す
▼スライダをドラッグして、電源が完全に切れるまで約30秒待つ。もしデバイスがフリーズして反応しない場合は、強制的に再起動を行う
▼本体右側にあるサイドボタンをAppleロゴが表示されるまで長押しして電源を再び入れる
iPhone 6、7、8、SE(第2または第3世代)の場合
iPhone 6、7、8、SE(第2または第3世代)の再起動方法は、次の通りです。
▼サイドボタンを電源オフスライダが表示されるまで長押しする
▼スライダをドラッグしてデバイスの電源が切れるまで30秒ほど待つ。iPhoneがフリーズしたり反応しなかったりした場合は、強制的に再起動を行う
▼トップボタンを Apple ロゴが表示されるまで長押しして電源を入れる
iPhone SE (第1世代)、iPhone5以前の場合
iPhone SE(第1世代)やiPhone 5以前のモデルをお使いの場合の再起動方法は、次の通りです。
▼電源オフスライダが表示されるまでトップボタンを長押しする
▼スライダをドラッグし、電源が切れるまで30秒待つ。iPhoneがフリーズする場合や反応しない場合は、デバイスを強制的に再起動する
▼トップボタンをApple ロゴが表示されるまで長押しして電源を再び入れる
iPhoneを再起動できないときの対処法

iPhoneが再起動できない場合の対処法としては、強制再起動やAssistive Touch機能や設定アプリを活用する方法などがあります。ここでは、iPhoneを再起動できないときの対処法について解説します。
強制再起動する
iPhoneが固まったり、画面が真っ黒になって何も表示されなくなったりした場合、強制再起動を試みることで、正常に戻せる可能性があります。強制再起動は、通常の再起動とは異なりデバイスの電源を強制的にオフにして再起動する方法です。
通常の再起動とは
通常の再起動とは、iPhoneのアプリやシステムのプロセスを一度終了させ、再び起動し直すことを指します。これは、デバイスが正常に動作しているときに、軽微な不具合を解消したり、動作をリフレッシュしたりするのに役立ちます。
強制再起動とは
強制再起動とは、iPhoneが通常の方法で再起動できない場合に使用する手段です。この方法では、アプリやシステムの終了プロセスを経ずに、直接電源を切ることで再起動を促します。
強制再起動を行うと、アプリやシステムデータが消えたり、破損したりするリスクがあることは理解しておきましょう。
Assistive Touch機能を使って再起動する
サイドボタンが故障している場合、ボタンを使った再起動ができなくなります。その場合には、AssistiveTouchを使用すると便利です。詳細な方法は後述します。
設定アプリを使ってiPhoneを再起動する
同じくサイドボタンが壊れている際に使える方法として、設定アプリを利用した方法があります。詳細な方法は後述します。
iTunesでiPhoneを初期化する
iPhoneが再起動できない場合、iTunesを使って初期化する方法があります。この操作により、iPhoneは工場出荷時の状態にリセットされますが、既存のデータは全て消えてしまうため、事前にバックアップを行うことが重要です。
復元が完了すると、iPhoneは再起動し、言語や設定のセットアップを行う必要があります。iTunesでiPhoneを初期化する流れは、次の通りです。
▼iPhoneをリカバリーモードに移行して、パソコンに接続する
▼iTunesを起動する
▼表示されたiPhoneマークをクリックして「概要」をクリック
▼「iPhoneを復元」をクリックする
▼画面指示に従って、復元を続行
iPhoneを強制的に再起動させる手順

iPhoneを強制的に再起動する方法もモデルやiOSのバージョンによって手順が異なります。以下の方法をご確認ください。
※iOSのバージョンにより操作方法が異なる場合があります
iOS 18~16
iOS 18~16を搭載したiPhoneを強制的に再起動する方法は、次の通りです。
▼「音量を上げる」ボタンを押して素早く放す
▼「音量を下げる」ボタンを押して素早く放す
▼サイドボタンを押さえたままにして、Appleロゴが表示されたらサイドボタンを放す
iOS 16に対応していないiPhone 7モデル、iPhone 6sモデル、またはiPhone SE(第1世代)モデルを使用している場合は、次項で紹介するiOS 15の手順をご確認ください。
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS18」
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS17」
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS16」
iOS 15~12
iOS 15から12のiPhoneを強制的に再起動する手順は、モデルによって異なります。以下では、iOS 15の場合を例に紹介します。
1.Face IDを搭載したiPhoneの場合(iPhone X、iPhone XS、iPhone XR、またはすべてのiPhone 11、iPhone 12、iPhone 13モデル)
2.iPhone 8またはiPhone SE(第2世代以降)の場合
▼「音量を上げる」ボタンを押して素早く放す
▼「音量を下げる」ボタンを押して素早く放す
▼サイドボタンを押さえたままにして、Appleロゴが表示されたら、ボタンを放す
3.iPhone 7の場合
▼「音量を下げる」ボタンと「スリープ/スリープ解除」ボタンの両方を同時に押す
▼Appleロゴが表示されたら、両方のボタンを放す
4.iPhone 6sまたはiPhone SE(第1世代)の場合
▼「スリープ/スリープ解除」ボタンとホームボタンの両方を同時に押さえたままにする
▼Appleロゴが表示されたら、両方のボタンを放す
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS15」
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS14」
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS13」
参考:Apple「iPhoneを強制的に再起動する iOS12」
AssistiveTouchでiPhoneを再起動する方法

iPhoneが通常の方法で再起動できない場合、AssistiveTouchを利用して再起動することが可能です。
再起動の大まかな流れは、次の通りです。
▼「設定」を開く
▼画面を下にスクロール⇒「アクセシビリティ」を選択
▼アクセシビリティの設定画面⇒身体機能および操作にある<タッチ>を選択
▼AssistiveTouch画面が表示⇒「AssistiveTouch」を選択し、チェックを入れる
▼画面右下⇒AssistiveTouchの丸いアイコンがあるので、カスタムアクション項目内の<長押し>を選択
▼スクロールで下までいって<再起動>を選択
▼この流れでAssistiveTouchの設定が完了
▼AssistiveTouchに設定したアクション<長押し>をアイコンに実行する
▼<iPhoneを再起動しますか>というメッセージが表示されるので<再起動>を選択
★これで電源オフ→電源オンまで自動で実行されます。
設定アプリを使ってiPhoneを再起動する方法

設定アプリを活用した再起動の手順は次の通りです。
▼「設定」アプリを開く
▼「一般」を選択
▼下にスクロール⇒「システム終了」を選択
▼システム終了画面⇒「スライドで電源オフ」を右方向にスライドで電源を切る
★この流れで電源をオフにします。
その後、再度電源を入れれば再起動が完了です。
※電源ボタンが壊れている可能性が高い方は「AssistiveTouch」の方法をお試しください。
iPhoneを強制再起動する際の注意点

ここではiPhoneを強制再起動する際の注意点について解説します。
バックアップをとっておく
iPhoneを強制再起動する際には、データの破損や消失のリスクを考慮して、事前にバックアップを取っておくことをおすすめします。バックアップをしておけば、万が一のデバイスの交換や紛失、損傷の際にも安心です。バックアップの方法は、次の3つです。
- iCloud
- Mac
- Windowsパソコン
それぞれの方法について解説します。
iCloudでバックアップする
iCloudでのバックアップ手順は以下の通りです。
▼Wi-Fiネットワークに接続する
▼iPhoneの「設定」開く
▼一番上のユーザー名をタップ
▼「iCloud」をタップ
▼「iCloud バックアップ」をタップ
▼「iCloudバックアップ」を有効にする
▼「今すぐバックアップを作成」をタップ
Macでバックアップする
MacでiPhoneのバックアップを行うには、macOS Catalina以降を搭載したMacが必要です。手順は次の通りです。
▼Mac(macOS Catalina 以降を搭載した)で、Finder ウインドウを開く
▼iPhoneとMacをUSBケーブルで接続する
▼MacでiPhoneを選択する
▼「今すぐバックアップを作成」をクリックする
もしパスコードの入力画面や「このコンピュータを信頼しますか?」というメッセージが表示された場合は、画面上の案内に従って操作してください。
Windowsパソコンでバックアップする
WindowsパソコンでiPhoneのデータをバックアップする手順は次の通りです。
▼WindowsパソコンでiTunesを開く
▼iPhoneとWindowsパソコンをUSB ケーブルで接続する
▼iTunesでiPhoneを選択
▼「概要」をクリック
▼「今すぐバックアップを作成」をクリック
iTunesがパソコンに入っていない場合にはインストールが必要です。
パスワードを確認しておく
iPhoneを強制再起動すると、再度パスワードの入力が求められます。指紋認証や顔認証を設定している場合でも必要なため、注意しましょう。
万が一パスワードを忘れてしまった場合には、iPhoneを初期化しなければなりません.。
PCのUSBケーブルを外しておく
iPhoneを強制再起動する際には、PCのUSBケーブルを外しておくことが重要です。PCとiPhoneが接続されたままでは、iPhoneがリカバリーモードに入ってしまう可能性があります。
リカバリーモードは、iPhoneを工場出荷時の状態に戻して不具合を解決するための機能です。強制再起動の手順と似ています。初期化されると、大切なデータやファイルが失われる可能性があるため、必ずUSBケーブルは取り外しておくようにしてください。
強制再起動は頻繁には行わない
強制再起動は一時的に問題を解決する手段として有効ですが、これを頻繁に行うことは避けるべきです。繰り返し強制再起動を行うと、バッテリーの寿命が短くなる可能性があり、電源ボタンや基板などのハードウェアに負担をかけることにもつながります。また、データやファイルの破損・消失のリスクも高まるため、注意が必要です。
それでも再起動できない場合はどうする?

iPhoneが再起動できない場合に考えられる次の一手を紹介します。
iPhoneを修理に出す
強制再起動を試みてもiPhoneが再起動できない場合、故障の可能性が高いです。こうした場合、修理に出すことを検討する必要があります。
修理先としては、Apple Storeや公式認定のサービスプロバイダか第三者修理店に依頼することが一般的です。それぞれの違いについて解説します。
Apple Store・正規店に依頼する
Apple Storeや正規サービスプロバイダでは、Appleの純正品を使用して修理を行います。また、スタッフもAppleで専門的な研修を受けているため、安心して任せられるでしょう。さらに、AppleCare+に加入している場合は、修理費用を抑えられるのも魅力です。
ただし、正規店での修理ではデータがすべて消去されることがあるため、事前にデータのバックアップを取ることを忘れないようにしましょう。
正規店で修理した場合の費用は、次の通りです。
| モデル | AppleCare+未加入 | AppleCare+加入あり |
| iPhone15 | 87,800円 | 12,900円 |
| iPhone14 | 87,800円 | 12,900円 |
※価格は20205年3月時点
第三者修理店に依頼する
iPhoneが再起動できない場合、第三者修理店に依頼するのも選択肢の一つです。正規店に比べて、第三者修理店は修理にかかる時間が短く、価格も比較的リーズナブルであることが多いです。
ただし、非正規店を利用する際は、使用する部品が正規のものではない場合があるほか、品質面で劣ることもあるため信頼できる店舗を選ぶことが重要です。
スマホ修理王でもiPhoneの修理を行っています。修理内容ごとの費用目安は次の通りです。
| 修理内容 | iPhone15 | iPhone14 |
| 水没 | 9,800円 | 9,800円 |
| 各種ボタン(電源・音量・マナーモード) | 16,800円 | 12,800円 |
| システム修復 | 14,800円 | 14,800円 |
※価格は2025年3月現在
※機種や症状により一部店舗ではご対応できない場合があります。予めご了承ください
iPhoneを買い替える
修理でも解決しない場合、新しいiPhoneへの買い替えを検討することも一つの手段です。最新モデルでは、バッテリー持ちや処理速度が改善されており、日々の業務効率を向上させられます。
買い替えを検討する際は、使用目的や予算に合わせて、最適なモデルを選ぶようにしましょう。
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本記事は、<iPhoneの再起動ができない時の原因・対処法について解説します。>と題し、iPhoneが再起動ができない際の原因や対処法についてを解説してきました。
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修理のご相談・ご依頼はこちらこの記事の監修者
1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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