数多くの動画配信サービスやカメラの高性能化によって、スマホでも迫力のある画像や動画が楽しめるようになりました。その分ディスプレイの大型化が進み、スマホ本体も大型化する傾向にあります。しかし、一方で携帯しやすい小さいスマホを求めるユーザーも少なくありません。
この記事では、大型化が進むスマホラインアップにあって、あえて小さい・小型スマホを選ぶメリット・デメリット、選ぶ際のポイントを解説します。

小さい・小型スマホの基準は?

小さいまたは小型と感じるスマホの大きさ・重さは、人によって違います。なぜなら人によってスマホを操作する手の大きさや指の長さが違うためです。ただ、2023年11月現在、最新のiPhone15のディスプレイサイズが6.1インチであったり、平均画面サイズが5.87インチであることから、画面サイズが5.5インチ未満のスマホは、小さめ、または小型スマホといってよいでしょう。
ただ携帯のしやすさを考えれば、ディスプレイ周りのベゼル幅を含めたスマホ全体のサイズや重量も重要です。とくに片手での持ちやすさを考えれば「横幅」はできるだけ小さく、ある程度長い時間操作し続けるなら重さも軽いに越したことはありません。ただあまり軽さにこだわりすぎると、バッテリーのサイズも小さくなってしまうため、バッテリーの保ちが悪くなることもあり、注意が必要です。
小さい・小型スマホを選ぶメリットとデメリット

小さい・小型スマホを好む理由もまた人それぞれです。単に大きなディスプレイである必要がないから、メールが受信できればいいからといったものも考えられますが、ここではより一般的、客観的なメリットとデメリットについて解説します。
小さい・小型スマホのメリット
スマホがもともと「携帯する」ものだと考えると、小さいスマホは小さなバッグや衣服のポケットにもすっぽり入るため「身軽でいられる」のは大きなメリットといえます。
またメールや電話の着信時、とっさに取り出しやすく、片手で操作しやすいこともメリットといえるでしょう。片手でしっかりホールドできるため落としにくく、軽量なため長時間の電話でも疲れにくいのは、電話の多いユーザーにとってうれしいポイントです。
もし音楽を楽しむためのデバイスとして利用していれば、ジョギングなど軽装でも小さいスマホなら身につけやすく、動きの邪魔にもなりません。
小さい・小型スマホのデメリット
一方、小さいスマホのデメリットも、小さいがゆえの理由があげられます。小さいスマホは、ディスプレイも小さいため表示される文字や画像が見えづらい点はデメリットです。多くの機種で表示サイズは変更できるものの、テキスト表示できないコンテンツはどうしても見えづらくなってしまいます。
また、ディスプレイが小さいことで、指でのタッチ操作がしにくいのもデメリットです。テキスト入力のためのキーボード操作はもちろん、フリック操作でさえ表示エリアは狭いため、誤入力しやすいのはストレスが溜まりやすい点といえます。
小ささゆえにハードとしてのスペックも制限される傾向にある点もデメリットです。大きさが限られているため多くの機能を搭載しづらく、バッテリーも比較的容量の小さいものに限られる傾向があります。バッテリー容量が小さいと使い方によっては充電が1日保たず、充電のため行動が制限されてしまうかもしれません。スマホが手放せない人ほど、影響が大きいデメリットといえます。
小さい・小型スマホの選び方

小さい・小型スマホと一口にいっても、それぞれサイズや機能・性能には違いがあります。しかし小さいスマホはその小ささのため、一般に機能や性能は限られるのが現状です。その分、必要な性能や欲しい機能とサイズの組み合わせやバランスが重要になります。
スマホを選ぶときのポイントはいくつもありますが、小さいスマホの場合はより慎重に詳しく調べる必要があるといえるでしょう。ここでは小さい・小型スマホの選び方を項目ごとに解説します。
ディスプレイサイズ・本体サイズ
ディスプレイサイズ5.5インチ未満のスマホには、5.3インチのものもあれば3インチのものもあります。3インチのディスプレイには、よく使う機能のものを含め1画面に表示できるアイコンは12個程度です。一方5.3インチディスプレイでは24個までと大きく異なります。その分操作のしやすさも違うため、使い方によってはある程度大きなディスプレイが必要になるかもしれません。
ディスプレイの大きさが決まれば、次は本体サイズです。小さいスマホは「落としやすい」デメリットもあるため衝撃に耐えられるよう強固な筐体を採用しているものも少なくありません。あまり頑丈すぎる筐体だと保護するためのパーツが分厚くなり、逆に画面は小さくなって操作しづらくなる可能性があります。サイズはディスプレイと本体の両方のバランスから選ぶことが大切です。
基本スペック
スマホに求めるスペックも人それぞれですが、今持っているスマホに備わっている基本スペックはある程度必要でしょう。スマホは小さくても、一定の処理スピードや保存できるデータ容量が必要です。
ここでは小さいスマホを選ぶ際に押さえておきたい基本スペックについて考えてみましょう。
CPU
CPUは、スマホのさまざまなデータ処理のスピードを決める重要なパーツです。性能の高さを求めるならAndroidOSであればSnapdragon750番代以上、iOS(iPhone)であればA14 Bionic以降のものをオススメします。
CPUの性能をチェックするときは、次の2つの項目も押さえておきましょう。
- クロック周波数(GHz):CPUの処理速度を表す数値で、2023年11月現在は2.0GHz以上が高性能とされている
- コア数:並列処理できるプロセッサの数を表す数で、クアッドコア(コア数4)、ヘキサコア(コア数6)、オクタコア(コア数8)など大きいほど処理速度が速いとされている
RAM(メモリ)
スマホの処理能力はCPUとRAM(メモリ)によって大きく変わります。RAMはCPUがデータを処理するとき一時的に使われる作業スペースのことで、容量が大きいほど作業スペースが広いため、より負荷の大きな処理や複数の並列処理にはある程度の大きさが必須です。
小さいスマホに搭載するアプリやゲームを快適に楽しむなら、RAMは4GB以上をオススメします。ただ美しいグラフィックを楽しむならより大きなメモリが必要かもしれません。4GBの容量は「最低限」ととらえ、できるだけ大きいものを選びましょう。
ROM(ストレージ容量)
ROM(ストレージ容量)は、アプリを含めたスマホ内部に保存できるデータ容量を表しています。写真や動画、音楽、メールやLINEなどのメッセージはストレージに保存されるため、使い方に応じて必要な容量以上のROMの搭載されたスマホを選ぶことが大切です。
写真や動画をほとんど保存しなければ32GBでも十分かもしれません。しかし、高画質の動画や画像を保存することが多い場合は最低でも128GB以上、できればSDカードなどでROMが増設できるタイプを選びたいところです。今使っているスマホのストレージ状況を踏まえ、適切な容量を判断しましょう。
カメラ性能
カメラの性能は、主に次のような項目によってチェックできます。
- 画素数:画像の細かさを表し、数値が大きいほど画像のより細かい部分までが表示される
- F値:レンズの明るさを示す値で、数値が小さいほど取り込める光量が多く、夜間など暗い場所での撮影でも鮮やかに撮影できる
スマホのカメラは、思い出の写真を保存するためだけでなく、パソコン画面や書類をあとで参照するための一時的な保存にも使われるようになってきました。このような使い方では、あとできちんと読めるような「精細さ」が求められます。カメラ性能における精細さを表すのは「画素数」の大きさです。今使っているスマホのカメラの画素数を参考に、どの程度が必要かを見極めましょう。
また搭載しているレンズにも次のような特徴ごとの種類があります。
- 広角:画角が広く広範囲を撮影できる
- 超広角:広角カメラより広い範囲を撮影できる
- 望遠:遠くの被写体をより大きく撮影できる
- マクロ:被写体を至近距離で撮影できる
レンズの性能によって、撮影できる画像は全く異なります。カメラ性能を比較するときはよく使う、または使う可能性のある機能を備えておくことが大切です。
その他の便利機能
基本的な処理能力以外にも、スマホには搭載されていると便利な機能がいくつもあります。これらの機能は、誰もが必要とするわけではありません。しかし、搭載されていれば、これまでできないと思っていた便利な使い方ができるかもしれません。ここでは4つの機能を紹介します。
防水性能
多様な使い方ができるスマホだからこそ、料理中や入浴中など生活のさまざまな場面で使いたくなるものです。ただ、もともと精密機器であるため、とくにお風呂や台所など水の近くとは相性がよくありません。しかし、最近の小型スマホの中には高い防水機能を備えているモデルもあります。
防水性能は等級で表され、「IPX」の後の数字が大きいほど防水効果は高く、さまざまな場面での利用が可能です。
| 防水性能の等級 | 防水の程度 |
| IPX8 | 継続的に水の中での使用が可能 |
| IPX7 | 一定の時間・水圧にさらされても水が侵入しない |
| IPX6 | あらゆる方向からの強い流水・噴射水を防ぐ |
| IPX5 | あらゆる方向からの流水・噴射水を防ぐ |
| IPX4 | あらゆる方向からの水の飛沫を防ぐ |
| IPX3 | 垂直より左右60度以内からの降雨による飛沫を防ぐ |
| IPX2 | 垂直より左右15度以内からの降雨による飛沫を防ぐ |
| IPX1 | 垂直に落ちてくる水滴を防ぐ |
IPX8等級を満たしていれば安心ですが、必ずしも満たしている必要はありません。あくまで実際の使い方に適した等級が備わっているかどうかが重要です。
Felicaが使えるか
FeliCaとはモバイルSuicaなどのキャッシュレス決済に使われている、非接触型ICカードの技術をいいます。搭載しているスマホを端末に近づけるだけで決済できるため、財布からクレジットカードや定期券、現金を取り出す手間がなくとても便利です。
Felicaが搭載されたスマホがあれば、現金やクレジットカードを持たずに買い物ができます。とくに小さいスマホであれば、財布より小さいため軽装でも持ち出し、携帯しやすいため便利です。
デュアルSIM(DSDS・DSDA)対応
デュアルSIMとは、スマートフォン契約ごとに設けられるSIMカードやeSIM(物理SIMではないダウンロード型のSIM)を、1台のスマホに同時に2つ搭載できる機能です。デュアルSIMに対応していれば、仕事とプライベートのように2つの電話番号を使い分けられます。
またほかにも利用するモバイル電波(ドコモやau、ソフトバンクなど)が異なるSIMを2つ契約して、電波状況の違う場所での利用に備えたり、通信障害が起こってもとりあえず通信できるようにしておくといった使い方もあります。
ただ注意したいのは、スマホが「同時に待ち受けや通信ができるかどうか」です。現在最も高性能とされているDSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)方式対応なら、2つのSIM両方で電話を待ち受けでき、1つのSIMで通話しながらもう1つのSIMでデータ通信ができます。
DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)も、2つのSIMで同時に電話を待ち受けられる通信方式です。しかし、1つのSIMで通話している間もう1つのSIMでデータ通信できますが、通話を始めるとデータ通信はできません。また4G通信ができるのはどちらか一方のSIMに限られ、もう一方のSIMでできるのは3G通信だけというのもデメリットといえるでしょう。
指紋認証
スマホのロックを解除するための生体認証のうち、顔認証を採用する機種が多い中、今なおユーザーに根強い人気があるのが指紋認証です。人気の理由は、顔認証の使いづらさや数字の組み合わせによるパスコードの入力、9つの点を一筆書きする方式などに比べ圧倒的に手軽でスムーズなことだといえるでしょう。
現在多くのスマホに搭載されている顔認証は、機種によって精度が異なります。マスクをつけたままでの認証ができなかったり、顔のちょっとした角度の違いによって認証されなかったりするため、敬遠するユーザーも少なくありません。画面に顔が向けられなくても認証できる指紋認証は、顔認証に比べ利用しやすい場面は多いでしょう。
小さいスマホでの指紋認証は、背面など本体を持ったとき自然にタッチできる位置にもうけられているのが一般的です。指紋認証はロック解除だけでなく、アプリケーションのインストールやFelicaによる支払いの認証にも用いられます。
5.5インチ以下の小さいスマホのおすすめ機種

ここからはディスプレイが5.5インチ以下の小さいスマホにはどのような機種があるのか、具体的なオススメモデルを紹介します。小さいスマホはスペックの高さより機能のユニークさを重視する傾向があるため、大きさや機能はそれぞれ非常に個性的です。
もしかすると一目見て「これがいい」と決めてしまうような機種があるかもしれません。そのようなときもあわてずじっくりと、スペックなどを慎重に検討しましょう。
Apple│iPhone SE(第3世代)
人気のiPhoneシリーズで今や唯一指紋認証を搭載しているのが、このiPhoneSE(第3世代)です。デザインは2017年に発売されたiPhone8と同様ですが中身は大きく変更され、今も低価格モデルとして高い人気があります。
CPUはiPhone14と同じ「A15 Bionic」搭載で、電波も4GLTEに加え5G対応です。ディスプレイサイズは4.7インチと小さめですが、ホームボタンを始めベゼル部分が多いため本体の大きさは高さ138.4mm、幅67.3mm、重さ約144gとやや大きめといえます。
iOS搭載のためiCloudやAirDrop、ApplePayといった基本機能が使え、価格が安いのは大きなメリットといえるでしょう。
Apple│iPhone 13 mini
iPhone14シリーズから廃止されたiPhoneのミニモデルですが、現在のところその最後の機種がこのiPhone13miniです。サイズは高さ131.5mm、幅64.2mm、重さ約140gとiPhoneSE(第3世代)より小さいにもかかわらず、ディスプレイサイズは5.4インチと大きく、同じ「A15 Bionic」を搭載しているパワフルなモデルといえます。
iPhoneSE(第3世代)と異なるのは、生体認証が顔認証のみという点です。指紋認証しか利用したことがない場合は使い方に戸惑うかもしれませんが、それでもiOSにあるさまざまな機能が使えるため、iPhoneから乗り換えやすいモデルといえます。
BALMUDA│バルミューダ フォン
独自の機能を持ったオーブントースターが有名な家電メーカー・バルミューダが開発したのが、このバルミューダフォンです。
バルミューダフォンのスペックは、CPUがSnapdragon765、メモリ6GB、ストレージ128GBと比較的高めながら、ディスプレイサイズ4.9インチ高さ123mm、幅69mm、重さ138gとコンパクトとなっています。
特徴的なのが、ディスプレイがやや幅広いことと、本体背面が湾曲し手にフィットしやすいことです。肌触りが独特で見た目にも高級さが感じられます。
楽天モバイル│Rakuten Hand 5G
楽天モバイルオリジナルモデルとして発売されたRakuten Hand 5Gは、片手で持ちやすいサイズを重視して開発されたスマホです。
ただ、小ささを目指したモデルではないため、サイズはやや大きめの高さ138mm、幅63mm、重さ約134gとなっています。メモリは4GB、ストレージは128GBと普段使いには十分なスペックといえるでしょう。
ただ注意が必要なのは、SIMが「eSIMのみに対応」という点です。本体スロットに差し込むICカードには非対応のため、eSIM非対応の格安SIMなどでの利用はできません。
Unihertz│Titan
世界でとくにユニークなスマホを開発しているUnihertzが作ったこのTitanは、スマホでもめずらしい「ハードとしてのキーボード」を搭載しています。そのためディスプレイサイズ4.5インチの割に、高さ153.6mm、幅92.5mmと大きく、重さも約303gと重めです。ただその分6000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、長時間の使用に適しています。
処理能力は、メモリ6GB、ストレージ128GBと比較的高く、microSDカードによる増設も可能です。生体認証も指紋と顔認証の両方に対応しており、デュアルSIMも利用できます。
Unihertz│Jelly 2
Unihertzがさらに小さなスマホとして開発したのがこのJelly2で、特徴的なのがそのサイズです。Jelly2は、高さ95mm、幅49.4mm、重さ106.5g、ディスプレイは驚きの3インチとまさに「代表的な小型スマホ」といえます。
しかしスペックはメモリ6GB、ストレージ128GBと比較的高く、ストレージはmicroSDカードでさらに増設も可能です。ユーザーが設定できるプログラマブルキーもあるため、普段の使いやすさへにも配慮されています。
CUBOT│King Kong Mini 2
COBOTのKing Kong Mini 2 もとくに小さいスマホの1つです。こちらは本体の四隅がソフトプラスチックで保護されているため、落下や衝撃にも比較的強いスマホともいえます。
サイズは、高さ119mm、幅58mm、重さ122.7gとコンパクトですが、ディスプレイはやや大きめの4インチです。メモリは3GBと小さめ、ストレージも32GBと小さめですがこちらはmicroSDカード増設で最大128GBまでサポートされています。
自分に合った小さいスマホを選ぼう

近年、スマホは大型化する傾向にありますが、一方で本来の「携帯しやすさ」を重視し自分の使い方に合った小さいスマホを求めるニーズも少なくありません。
小さいスマホには、画面表示の見づらさや操作のしにくさといったデメリットがある一方、片手で操作できる、長時間の操作でも疲れにくいといったメリットがあります。近年開発されている小さいスマホは、生体認証や高い防水性能、速い処理速度を備えているものも多く、ラインアップも豊富です。
個性的なモデルが多いため、大きさだけでなくスペックや利用できる機能を詳しく検討する必要があります。なにより大切なのは、自分の使い方に合っているかどうかです。
この記事の監修者
1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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