iPhoneの電源がいきなり落ちる原因は?対処法や予防策、修理費用を解説

最終更新:2025年6月13日

「iPhone使用時に電源が急に落ちてびっくりした!」という経験がある方はいませんか?

外出先等で電源が落ちてしまったり、急ぎで電話をかけたいときに電源がつかなかったりすると焦ってしまいますよね。

本記事では、突然iPhoneの電源が落ちた場合の対処法、原因について解説します。

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iPhoneの電源が落ちる主な原因は?

iPhoneの電源が突然落ちる原因には、端末内のシステムや端末本体、iPhoneの使用環境などそれぞれに問題が考えられます。ここでは、その主要な原因について詳しく解説します。どこに問題があるのか理解できるようになるためにも、まずは原因についての理解を深めましょう。

端末内のシステムが原因の場合

iPhoneの電源が突然落ちる原因の一つとして、端末内のシステムに問題がある場合があります。考えられる問題は、iOSのトラブルや使用しているアプリの不具合などです。それぞれの問題について見ていきましょう。

iOSのトラブル

より安全に快適にiPhoneを使うために、iOSを最新にアップデートしたのに、アップデート後すぐに電源が落ちたという経験をしたことがある方は、少なくないと思います。

こういった不具合の場合、iOSに問題がある可能性が高いです。「現状よりもiPhoneを使いやすくするためにiOSは常時アップデートされているのに…」と思う方もいると思いますが、アップデートをする際、通信環境・使用状況などにより、正常にアップデート作業が進まなくなることがあります。

また、最新のiOSそのものに不具合があるケースも考えられるため、ネット等でiOSのトラブルがニュースになっていないかなどを確認してみてください。

使用しているアプリの不具合

新しいアプリをインストールした直後だったり、新しい状態に更新していないアプリをそのまま使っていたりすると不具合が生じ、iPhoneの電源が落ちることがあります。

空き容量の不足

iPhoneのストレージが不足していると、システムが正常に動作できず、電源が突然落ちることがあります。複数のアプリを同時に使用する場合や写真や動画などの大容量データを多く保存している場合などに発生しやすいです。

また、古い型のiPhoneでは、最新の機種でないと動かないような重たいゲームをプレイしたり、高度な画像処理を行ったりすると、容量が足りずに電源が落ちることもあります。

ウイルス感染

iPhoneが突然電源を落とす原因の一つに、ウイルス感染の可能性も考えられます。ウイルスは、ユーザーの情報を盗むためにバックグラウンドで動き続け、知らないうちにiPhoneの動作を重くしてしまいます。ウイルス対策をしっかり行い、感染のリスクを減らすことが大切です。

端末本体が原因の場合

iPhoneの電源がいきなり落ちる原因として、端末本体の問題が考えられます。特に多いのはバッテリーの劣化です。そのほか、スペック不足や本体の故障なども原因として挙げられます。それぞれの原因について解説します。

バッテリーの劣化

頻繁に電源が落ちる際は、使用しているiPhoneのバッテリーが劣化している可能性も否定できません。普段トラブルなく使えていても、iPhoneを2年以上バッテリー交換をしないまま使っている場合、バッテリーの寿命が来ている可能性があります。

急に電源が落ちるようになる原因がバッテリー劣化である場合、「80%残量があったのに、急に30%を切ってしまった」といった充電残量表示の異常も同時に起こることがあります。

使用している端末のスペックが古い

iPhoneのスペックが古いと、最新アプリやゲームのクオリティの高さが影響し、端末本体にかかる負荷が大きくなります。そのため、メモリ不足となり、電源が落ちてしまうことがあります。

メモリはアプリ等をサクサク、スムーズに動かすために必要な情報を記憶する場所のことです。この場所に空きがなくなってしまうと、処理能力が追いつかず電源が落ちる、動きが鈍くなるなどの不具合が発生してしまいます。「メモリ不足が原因で電源が落ちるのかも」と心当たりのある方は、メモリリセットを試してみてください。

iPhone自体が故障している

「そもそもiPhone本体が故障している」というケースも考えられます。故障の原因は持ち主によっていろいろとあると思いますが、経年劣化・水濡れ・落下などによる故障が多いです。

これらの故障が原因となって電源がつかない場合は、電源の他にもiPhoneを使用する際に問題が生じていることが考えられるため、一度修理に出してみることをオススメします。

iPhoneを使用している環境が原因の場合

iPhoneのような電子機器・精密機器は過度に暑い・寒い場所に非常に弱いです。室温が異様に高い部屋や、極端に寒い場所で使用を続けていると、iPhone本体に大きなダメージを与えてしまいます。

AppleはiPhoneの動作環境として0℃〜35℃を推奨しており、この範囲を超えると正常に動作しないことがあります。夏の車内や冬の屋外など、高温や低温にさらされる場所での使用は避けましょう。

参考:Apple「iPhoneやiPadが高温または低温になりすぎた場合」

iPhoneの電源が落ちる際の対処法

iPhoneの電源が突然落ちる場合、対処法を試すことで問題を解決できる可能性があります。iPhoneの再起動やiOS・アプリのアップデート、バッテリーのリフレッシュなど、電源が落ちる際に試したい対処法を紹介します。何が原因かわからないため、紹介する方法を1つずつ試してみましょう。

iPhoneを再起動する

iPhoneが突然電源を落としてしまう場合、一度再起動を試みることが効果的です。再起動することで、システム内の一時的な不具合を解消し、端末の動作を安定させられます。モデルごとの再起動方法は、次の通りです。

~再起動の手順/iPhone X、11、12、13以降のモデルの場合~

<1>片方の音量調整ボタンとサイドボタンを長押しする

<2>電源オフスライダをドラッグする

<3>電源が落ちたのを確認して、サイドボタンを長押し再度起動させる

~再起動の手順/iPhone 6、7、8、SE (第2または第3世代)の場合~

<1>サイドボタンを長押しする

<2>電源オフスライダをドラッグする

<3>電源が切れたら、サイドボタンを長押しして再度起動させる

~再起動の手順/iPhone SE (第1世代)、5以前のモデルの場合~

<1>トップボタンを長押しする

<2>電源オフスライダをドラッグする

<3>電源が切れたあと、トップボタンを長押しする

参考:Apple「iPhone を再起動する」

iOS・アプリのアップデートをする

iOSやアプリが原因の場合は、それぞれ手動で最新バージョンにアップデートしてください。

~iOSアップデートの手順~

<1>「設定」アプリから「一般」⇨「ソフトウェア・アップデート」に進む

<2>使用中の端末のiOSのバージョンが表示され、アップデートの有無が画面に表示されるので、状況に応じて必要な選択をする

★iOSやアプリの最新アップデートがある際、App Storeアイコンにアップデート可能数のバッジが表示されているので、日頃からこの部分を気にしていると、見落としなくアップデートの確認ができます。

★特定のアプリのみをアップデートする際は、App Storeアカウント画面からアプリサイドのアップデートアイコンで更新可能です。

★アプリすべてをアップデートする際は、App Storeアカウント画面の上部にある「すべてをアップデート」で更新できます。

使用環境を変える

使用環境の気温により動作に大きく影響が出てしまう電子機器・精密機器。Appleでは、iPhoneの動作環境として0度~35度を推奨しています。そのため、この気温以下・以上の場所でiPhoneを使用するのは避けたほうがベター。

近年、夏場は高気温が続く日が非常に多く、電子機器のトラブルも少なくありません。iPhoneが高気温により動作がおかしくなっても、慌てず対処するのが吉。「はやく冷まさないと!」といって、保冷剤を当てたり冷蔵庫で冷やしたりすると、急激な変化・水滴によって端末内部が故障してしまう可能性がありますので、絶対にやめてください。

バッテリーをリフレッシュする

バッテリーの劣化が進むと、iPhoneの電池残量が正しく表示されないことがあります。このような場合、バッテリーをリフレッシュすることで、電池残量が正確に表示されるようになることがあります。

~バッテリーのリフレッシュ方法~

<1>バッテリー残量が0%になるまで使い切る

<2>3時間以上放置して完全に放電させる

<3>フル充電を行う

この際、電池表示が100%になってもすぐに充電コードを抜かずに継続して充電することがポイントです。また、タコ足配線を避け、直接コンセントから充電するようにしましょう。

ただし、バッテリーの健康状態が著しく低下している場合、リフレッシュだけでは問題が解決しないこともあります。その場合は、バッテリー交換を検討することも必要です。

バッテリーを交換する

iPhoneの電源が頻繁に落ちる場合、バッテリーの劣化が原因である可能性があります。バッテリーの最大容量が80%を下回っていると、iPhoneが予期せずシャットダウンすることが増えるため、交換を検討しましょう。

アプリを削除する

iPhoneの電源が突然落ちる問題の一因として、ストレージの不足があります。使っていないアプリや大容量のゲームアプリはストレージに負担をかけ、システムの不安定さを招くことがあるため注意しましょう。

問題解決には、不要なアプリの削除が効果的です。削除の方法は、使っていないアプリを長押しし、「アプリを削除」を選択するだけです。

ウイルス対策をする

iPhoneがウイルスに感染しているかもしれないと思った場合、まずは感染が疑われるファイルを削除することが重要です。ウイルスの拡散やデバイスへのさらなる影響を防げます。

また、ウイルス対策ソフトをインストールすることで、より安全にインターネットを利用できる環境を整えられるでしょう。キャリアによっては、ウイルス対策ソフトのサービスを提供している場合もあるため、そのようなサービスを利用するのも一つの方法です。

モバイルバッテリーを持ち歩く

モバイルバッテリーを持ち歩くことも、一時的な対策として有効です。外出先でも手軽に充電できるため、予期せぬ電源切れに対処できます。

ただし、モバイルバッテリーを使っての「ながら充電」は端末内部に負荷をかけ、バッテリーの劣化を早める可能性があるため注意しましょう。

iPhoneを初期化する

iPhoneの初期化を行うと出荷状態に戻るため、システムの不具合が改善されることがあります。ただし、初期化するとすべてのデータが消去されるため、注意しましょう。

事前にスマホのデータのバックアップをとっておいて、初期化後にバックアップを復元することで、元の状態に戻せます。ここでは、一連の作業の手順について解説するので、参考にしてください。

iPhoneのバックアップをとる手順

バックアップは、iCloud、Mac、またはWindows PCを使用して行います。

~iCloud上にバックアップをとる手順~

<1>「設定」⇨「ユーザ名」⇨「iCloud」⇨「iCloud バックアップ」と進む

<2>「このデバイスをバックアップ」がオンであることを確認する

<3>デバイスを電源に接続し、Wi-Fiに接続する

<4>バックアップを完了する

~Macにバックアップをとる手順~

<1>iPhoneをケーブルでMacに接続し、Finderを開く

<2>サイドバーでiPhoneを選択し、「一般」⇨「iPhone内のすべてのデータをこのMacにバックアップ」を選ぶ(バックアップを暗号化したいときは、「ローカルのバックアップを暗号化」を選択)

<3>「今すぐバックアップ」をクリックする

~Windowsにバックアップをとる手順~

<1>iPhoneをケーブルでWindows PCに接続し、iTunesを開く

<2>「iPhone」ボタンをクリックし、「概要」⇨「今すぐバックアップ」を選択する(バックアップを暗号化する場合は、「ローカルのバックアップを暗号化」を選び、パスワードを設定する)

初期化の手順

iPhoneを初期化する手順は、次の通りです。

~初期化する手順~

<1>データのバックアップをとる

<2>iPhoneの「設定」⇨「一般」⇨「転送または [デバイス] をリセット」と進む

<3>「すべてのコンテンツと設定を消去」を選択する

<4>パスコードとApple IDのパスワードを入力する

<5>デバイスの消去を確定する

バックアップをとっていないと元の状態には戻せません。必ず上記の流れでバックアップをとるようにしましょう。

バックアップデータを復元する手順

初期化したiPhoneを今まで使っていた状態に戻すためには、バックアップデータを復元する必要があります。iCloudから復元する方法とMacまたはWindowsPCから復元する方法があり、それぞれの手順は次の通りです。

~iCloudから復元する手順~


<1>デバイスの電源を入れ、「アプリとデータを転送」画面が表示されるまで案内に従って進む

<2>「iCloud バックアップから」を選び、Apple IDでiCloudにサインインする

<3>復元したいバックアップを選択しする

<4>画面案内に従ってApple IDでサインインし、アプリと購入済みコンテンツを復元する

~MacまたはWindowsPCから復元する手順~

<1>FinderまたはiTunesを開く

<2>デバイスをUSBケーブルでコンピュータに接続する

<3>FinderウインドウまたはiTunesからiPhoneを選択

<4>「バックアップを復元」⇨復元したいバックアップを選び、「復元」をクリック

修理に出す

iPhoneの電源が頻繁に落ちる場合、早めに修理に出すことも検討しましょう。外観に問題がなくても内部に損傷がある可能性があります。

修理を依頼する際は、Apple StoreやApple認定の正規サービスプロバイダ、または非正規修理店が選択肢です。修理先によって費用や修理にかかる時間が異なるため、事前に確認しておくことをオススメします。

iPhoneの電源が落ちるのをなるべく避けるためには

iPhoneの電源がいきなり落ちるのを避けるためには、日常的なメンテナンスが重要です。ここでは、iPhoneの電源が落ちるのを避けるために普段からできることを紹介します。

iOS・アプリを自動で管理する

iOSやアプリのアップデートは自動で行う設定にしておくのがオススメ。最新にアップデートできると通知がきてから、自分でタイミングをつくり、わざわざ手動で実行するのは何かと面倒です。うっかりアップデートを忘れてしまうなど、自己管理を徹底しなければスルーしてしまうこともあると思います。

そういった億劫さを払拭するのにオススメなのが、自動アップデートの設定です。

~自動設定の大まかな流れ~

★iOS

<1>「設定」アプリから「一般」⇨「ソフトウェア・アップデート」⇨「自動アップデート」に進む

<2>「iOSアップデートをダウンロード」及び「iOSアップデートをインストール」をオンにする

※自動設定しても、勝手にアップデートが実行されるのではありません。アップデートが実行される時は、その前にしっかり通知が届きます。

★アプリ

<1>「設定」から「iTunes StoreとApp Store」を選択する

<2>「自動ダウンロード」の「Appのアップデート」をオンにする

<3>データ通信中のアップデートを許可する場合は「モバイルデータ通信」の「自動ダウンロード」もオンにする

バッテリーの寿命を把握し、定期的に交換する

どんなに愛着があり、長く使いたいと思っているiPhoneでも寿命はきてしまいます。

本体はもちろんバッテリーも同様です。

「突然壊れた、バッテリーの寿命がついにきてしまった!」と、そうなってから慌てることなく対応できるように、日頃からバッテリーの状態などを把握しておくと万が一の時も安心ですよ。

「そろそろバッテリー交換した方がいいかな」など、時期を予測できれば、メモリ不足や電源が落ちるといったトラブルの発生を防げます。

AppleCare+の加入者であれば、バッテリーの最大容量が80%未満であることを条件にバッテリーの交換を無償で行ってもらえます。(80%以上だと、AppleCare+に加入していても無償での交換はできません)

~バッテリーの確認方法~

<1>「設定」アプリを開く

<2>「バッテリー」をタップ

<3>「バッテリーの状態」をタップ

<4>「最大容量」をチェック

「最大容量」は、iPhone製造時のバッテリー容量を「100%」とした時、現在使用中のiPhoneのバッテリーが最大の何%の状態になっているかを確認できる項目です。「80%」と表示されているのであれば、バッテリーをフル充電しても、iPhone製造時(新品時)のバッテリー容量と比較して「80%」の電力しか溜めることができないということになります。

端末に負荷のかかる使い方はしない

アプリを開いたままにしたり、キャッシュを溜めすぎてしまっていたり。iPhone本体に負荷のかかる使い方は、不具合を招くことはもちろん、iPhoneの寿命を縮めるばかりです。

なるべく端末本体に負担のない使い方をしましょう。そうすれば、原因が特定できない不具合やバッテリーの劣化等も防げます。

バッテリー消費を抑える方法

iPhoneのバッテリー消費を抑えるためには、日常的な使い方を見直すことが重要です。iPhoneのバッテリー消費を抑える方法を3つ紹介します。手軽にできるものばかりのため、すぐに実践してみましょう。

画面の明るさを抑える

iPhoneの画面の明るさは、バッテリーの消費に大きく影響を与えます。画面が明るい状態ではバッテリーの消費が増えるため、バッテリーの持ちが悪くなりやすいです。逆に、画面を暗く設定すると消費電力を抑えられ、バッテリーの持続時間が延びる可能性があります。

設定アプリの「画面表示と明るさ」から簡単に調整できるため、一度試してみてはいかがでしょうか。

使用しないときは機内モードにしておく

iPhoneは、通信を行う際にバッテリーを多く消費します。そのため、使用しないときは機内モードにしておきましょう。

機内モードにすると、Wi-FiやBluetooth、GPS機能などすべての無線通信が一括でオフになるため、無駄な電力を使わずに済みます。iPhoneのコントロールセンターから簡単に切り替えが可能です。

充電しながら使用しない

iPhoneを充電しながら使用することは、バッテリーの劣化を早める原因の一つです。充電中に端末を操作すると、iPhoneが発熱しやすくなり、それがバッテリーの寿命を縮めることにつながります。

このため、充電中はできるだけiPhoneを使用しないように心がけることが大切です。バッテリーの持ちをよくするためにも、充電が完了するまでは端末から離れ、必要最低限の操作に留めるようにしましょう。

iPhoneのバッテリー交換料金

iPhoneのバッテリー交換料金について、Apple公式の料金とスマホ修理王での料金を紹介します。なお、Appleでの交換においては、AppleCare+への加入の有無で料金が異なるため注意しましょう。

<Apple公式におけるバッテリー交換料金>

機種AppleCare+加入なしAppleCare+加入あり
iPhone1615,800円0円
iPhone1515,800円0円
iPhone1415,800円0円
iPhoneSE(第3世代)11,200円0円

※価格は、2025年5月時点のものです

参考:Apple「iPhone バッテリーの交換」

<スマホ修理王におけるバッテリー交換料金>

機種
iPhone16要お問い合わせ
iPhone1512,800円
iPhone1412,800円
iPhoneSE(第3世代)7,800円

※価格は、2025年5月時点のものです

参考:スマホ修理王「iPhone 修理」

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この記事の監修者

株式会社フラッシュエージェント
取締役 大橋光昭

1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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