iPhoneの画面修理を自分でするのは違法?リスクや修理方法を解説

iPhoneの画面が割れてしまったとき、修理を自分で行うことを考える方も多いでしょう。自分で修理することでコストを抑えられるというメリットがある一方で、技術的なリスクや法律的な問題も存在します。

この記事では、iPhoneの画面修理を自分で行う際のリスクや具体的な修理方法について詳しく解説します。また、修理を専門店に依頼する場合の選択肢についても紹介するため、ぜひ参考にしてください。

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iPhoneの画面修理って自分でできるの?

iPhoneの画面修理を自分で行うことは可能ですが、いくつかの注意点があります。

iPhoneの画面は、フロントガラス、タッチパネル、液晶、バックライトの4層構造でできており、これらを総称して「フロントパネル」と呼びます。

修理する際は、特殊な道具や時間が必要となり、特に画面はのりで圧着されているため、剥がすには専用の工具が必要です。自分で修理する場合は手順をしっかり理解することが大切です。しかし、失敗するリスクも高いため、可能であれば専門店に依頼することをオススメします。

画面修理を自分でするリスク【技術面】

画面が割れたiPhoneを自分で修理することには、技術的なリスクや法律的なリスクが伴います。ここでは、まず技術的なリスクについて解説します。

内部をいじって故障させてしまう

「特殊な機器の修理を自分でやったことあるし、ネットで見つけたiPhoneの直し方通りに進めれば、自分でもできるはず」と思う方もいると思います。しかし、iPhoneのような精密機器を修理するには、専用の道具はもちろん知識やスキルが必要です。

修理スキルに自信があっても、iPhoneの修理を自分自身で行うことはオススメできません。

ネットで検索して見つけた修理方法を実践した人たちの中には、壊れていなかった部分までいじってしまい、自分では直せなくなってしまった人、手順通り進めたのに直し終わってみたら、iPhoneの電源がつかなくなってしまった人などのトラブルが多く存在します。

「自分にもできそう」と感じる方もいると思いますが、こういったアクシデントを避けるためにも、自己修理をしないほうが賢明です。

修理に使用する部品が不良品である可能性

iPhoneの修理を依頼する際、Apple Storeなどの正規店に出すメリットとして挙げられるのが、「純正品の部品」を使用している点です。

自分では純正品を手に入れられず、インターネットで販売されている修理パーツも、その品質などは保証されていないことがほとんどです。

また、こういったパーツを使用することで、修理が完了したあと、iPhoneの動きがおかしくなったり、電源がつかなくなったりするケースが発生することがあります。修理スキルがない上に、部品も不良品だった場合、大事なiPhoneが使い物にならなくなってしまう恐れがあります。

画面表示が変わってしまう恐れがある

iPhoneの画面修理を自分で行うことで、画面表示が変わってしまう恐れがあります。例えば、修理後に画面の色味や画像、動画の彩度、コントラストが元のディスプレイよりも劣ってしまうことが挙げられます。

これは使用する部品の品質が不良品や互換性の低い部品だった場合に起こりやすい現象です。結果的に以前と画面の見え方が異なり、使用感に大きな影響を及ぼす恐れがあるため注意しましょう。

操作性が低下する恐れがある

自分で準備できるディスプレイは、純正部品ではなく互換品であるため、操作性が低下する恐れがあります。例えば、画面をタッチしたときの反応が鈍くなったり、遅延が生じたりするといったことなどです。

タッチが認識されないとパスコードが入力できなくなり、最悪の場合、バックアップも取れずにiPhoneが開かなくなるリスクも考えられます。このようなリスクを把握した上で、修理を進めることが大切です。

失敗する恐れがある

Phoneの画面修理を自分で行うと、そもそも修理に失敗する恐れが大いにあります。例えば、分解や組立の過程で、ネジを紛失してしまったり、フロントパネルからのケーブルを切断してしまったりといった例が考えられるでしょう。

また、画面以外にも重要なパーツは多くあります。特に基板を傷付けてしまうと、データが消失するリスクも考えられるため、注意が必要です。

保証が利用できなくなる

iPhoneの画面修理を自分で行うと、Apple Care+や通信キャリアの保証が無効になる可能性があります。これらの保証プランに加入している場合、正規店以外での修理や自己修理を行うと、保証期間が残っていても保証が適用されなくなり、保証対象外となってしまうためです。

自己修理によって、将来的に高額な修理費用が発生する可能性もあるため、慎重な判断が求められます。

​​画面修理を自分でするリスク【法律面】

iPhoneの画面を自分で修理する際には、法律面でのリスクも無視できません。特に注意したいのが、技適マークについてです。日本では、技適マークのない部品を使用すると法律に抵触する可能性があります。

ここでは、画面修理を自分でする際の法律的なリスクについて解説します。

法律に抵触する恐れがある

技術基準適合証明等のマーク(技適マーク)をあなたはご存知ですか?

★技適マークとは
世の中で使用されている無線機のほとんどに、特定無線設備の技術基準適合証明等のマーク(技適マーク)がついています。iPhoneを含むスマートフォンも同様です。このマークは、電波法令で定めている技術基準に適合している無線機であることの証。しかし、端末の分解をすることにより、この技適マークは外れてしまいます(技術基準に適合していない状態)。マークが外れたiPhoneを使用し違法な電波が発せられたことが判明した場合、電波法違反になってしまう恐れがあります。
端末の分解・修理後も技術基準を満たしていると認められるのは、スマホメーカーやメーカーに委託された修理業者が行った場合のみです。

先程の項目であげた技術面だけではなく、法律面から見ても、iPhoneの画面修理を自分で行うことは、オススメできません。自分でも気付かぬうちに、法律に抵触している恐れがあるのでとても危険です。

技適マークの確認方法

あわせて技適マークの確認方法も押さえておきましょう。

  1. 「設定」
  2. 「一般」
  3. 「法律に基づく情報および認証」

の順にタップすることで確認できます。

Japanの項目で表示されるこの技適マークは、iPhoneが日本国内で合法的に使用できる証です。修理を自分で行っても、このマークが無効になることはありませんが、個人での修理は「電波法」や「電気通信事業法」に抵触する恐れがあります。

特に、技適マークのないiPhoneを使用すると、1年以下の懲役または100万円以下の罰金といった罰則の対象となるため、自分でiPhoneを修理することはやめましょう。

※iOSのバージョンにより操作方法が異なる場合があります

iPhoneの画面を割れたままにするリスク

iPhoneの画面が割れたまま使用を続けると、さまざまなリスクが伴います。主なリスクは、次の5つです。

  • 画面が見にくい
  • 画面割れが進行する
  • さまざまな不具合が起きる
  • タッチができなくなる
  • 指先等を怪我することがある

各リスクを把握して、早めの修理を心がけましょう。

画面が見にくい

画面に無数のヒビが入っていると、細かい文章を読む際はもちろん、動画などを視聴する際も快適に動作しません。

料理のレシピを確認したり、電子書籍を読んだり、推しが歌って踊る姿を観たり、ネットショッピングを楽しんだり。私たちの生活にとても身近なスマホだからこそ、ストレスフリーで使用したいものですよね。画面が割れたままの状態でも、使用できますが、ふとした瞬間「なんか、このヒビ割れ嫌だな」と感じてしまうこともあるでしょう。

「塵も積もれば山となる」こうした一瞬一瞬が、あなたのストレスを大きくしてしまうことも。

ちょっとした違和感でもそのままにせず、修理に出すことをご検討ください。画面の割れを直せば、快適なスマホライフが戻ってきます。

画面割れが進行する

画面に無数のヒビが入ることによって、そこからさらにヒビ割れが進行してしまう可能性があります。画面を見る際「そこまで邪魔ではないから、このままでもいいや」と、そのままにしている方も少なくないと思いますが、気付かないうちに、ヒビ割れが悪化してしまうことは否めません。

その他、急にタッチができなくなった、勝手に画面が動いてしまう、などの不具合が発生する前に修理に出すことをオススメします。

さまざまな不具合が起きる

画面が見にくい、ヒビ割れが悪化する、ということの他にも、画面割れを放置することで発生する不具合があります。

例えば、割れた画面の隙間から、水滴が入ってしまう・埃が入り込んでしまうなど、更なる故障に発展する可能性も考えられます。

水濡れ等はiPhoneのような精密機器にとって大きなリスクとなり得ることです。耐水性能を備えていても、じわじわと水滴が入り込んでいき、結果的に基板の故障を招く恐れもあるため、注意してください。

「画面修理だけであれば、そこまで高額な修理代にならなかったのに、基板修理になってしまい修理費用が高くついた」ということにならないためにも、画面割れは放置しないようにしましょう。

タッチができなくなる

ガラスの割れを直さずにいると、タッチセンサーにも影響を与えてしまいます。それにより、どんなに画面に触れてもタッチを認識できない等の不具合が発生する可能性があります。

操作不能になれば、パスコード入力もままなりません。その結果、バックアップの作成ができず修理に出すことになるなど、大きなリスクが生じます。

指先等を怪我することがある

画面が割れたまま使用を続けると、端末への影響だけではなく、iPhoneを使用する側にも被害が起こり得ます。
自分ではそこまで大袈裟な割れではないと思って使っていても、ヒビ割れの隙間に指先が当たって皮膚を切ってしまうなど、怪我の原因になることも。

お子様がいる方は、子どもが割れた画面をギュッと握った瞬間に手を切ってしまうという可能性も否定できません。小さなお子様の場合、画面が割れている状態のiPhoneをうっかり口に入れてしまうなどのケースも考えられます。

怪我を避けるためにも、画面を割れたままにせず、なるべく早く修理に出す等の対応を取りましょう。

iPhone画面修理の依頼先

iPhoneの画面修理を自分で行うことにはリスクが伴います。もし修理に自信がない場合や、手間をかけずに確実に直したい場合は、プロに依頼することを検討しましょう。

主な依頼先としては、Apple正規サービスプロバイダやApple Store、キャリアショップといった正規店、そして第三者修理店があります。ここでは、それぞれの店舗の特徴について解説します。

正規店

iPhoneの画面修理を正規店で行うことは、安心と信頼を得る方法です。正規店には、次の3つがあります。

  • Apple正規サービスプロバイダやApple Store
  • Apple
  • キャリアショップ

これらの正規店では、Apple認定の技術者が高品質な部品を使用して修理を行います。また、修理後も製品保証が維持されるため、安心して利用し続けられるでしょう。

正規店での修理は、やや高額になることがありますが、初めて修理を依頼する方や確実な修理を望む方にはオススメの方法です。

Apple正規サービスプロバイダやApple Store

Apple正規サービスプロバイダやApple StoreにiPhoneを持ち込むことで修理対応してもらえます。

ただし、事前に予約が必要なうえ、特に土日や祝日などは混雑することが多いため、すぐに修理を受けられない可能性があります。そのため、すぐに画面修理をしたいという方には不向きかもしれません。

Apple

Apple公式ホームページから画面修理を申し込む方法もあります。Apple指定の配送業者が製品を引き取りに来て、Appleに配送後、画面修理を行います。

この方法では、自宅にいながら画面修理の依頼が可能です。ただし、配送や修理には1週間から10日ほど時間がかかることがあるため、こちらもすぐに修理したい方には少し不便かもしれません。

キャリアショップ

iPhoneを購入した際に利用したau、docomo、ソフトバンク、楽天などのキャリアショップでも、iPhoneの修理受付を行っています。ただし、店舗での直接修理は実施していないため、修理が必要なiPhoneは預ける形となり、1〜2週間程度の時間がかかることがあります。

その間、キャリアショップでは代替え機を用意してくれることが一般的です。また、修理の際にはデータがすべて初期化される可能性が高いため、事前にバックアップを取っておくことをオススメします。これにより、修理後も安心してiPhoneを利用できます。

第三者修理店

第三者修理店にiPhoneの画面修理を依頼する方法もあります。これらの店舗は大型のショッピングモールや駅中などに多く存在し、予約不要で対応してくれるところもあります。なかには、1時間以内に修理が完了する場合もあるため、緊急時には非常に助かるお店です。

お店によって技術力に差があることもあるため、修理を依頼する際は、事前に評判や技術力を確認するようにしましょう。

iPhoneの画面修理でお困りの場合は、スマホ修理王はいかがでしょうか。スマホ修理王では、故障または破損した端末を店舗に直接お持ち込みいただければ、即日修理も可能です。

お近くに店舗がない場合や時間の都合がつかない場合などは、郵送修理での修理も受け付けています。iPhoneの画面修理でお困りの際は、スマホ修理王をご利用ください。

第三者修理店に修理を依頼するメリット・デメリット

iPhoneの画面修理を第三者修理店に依頼する場合のメリット・デメリットについて解説します。メリット・デメリットを理解して、自分のニーズに合った修理先を選べるようになりましょう。

メリット

第三者修理店でiPhoneの画面修理を依頼するメリットは、次の3つです。

  • 料金が安い
  • 修理を早くできる
  • データが残ったままで戻ってくる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

料金が安い

1つめのメリットは、正規店と比較して安く修理が行えることです。

正規店では、修理の際に本体全体を交換することが一般的です。一方の第三者修理店では問題のあるパーツを特定し、その部分のみを交換する方法を取ります。そのため、修理費用が低く抑えられるケースが多いです。

特に画面の修理だけで済む場合は、正規店よりも手頃な価格でサービスを受けられる可能性が高いでしょう。

修理を早くできる

2つめのメリットは、早く修理してもらえる点です。

第三者修理店では不具合のある部分を特定し、その部分だけを修理するため、修理時間の短縮が可能です。また、第三者修理店は全国に店舗が存在しているため、地方に住んでいても手軽に持ち込みで修理を依頼できます。

忙しい日常の中でも、比較的短時間でiPhoneの画面修理を完了させる点は、第三者修理店ならではの魅力といえるでしょう。

データが残ったままで戻ってくる

3つめのメリットは、修理後もデータが残ったままである点です。正規店でiPhoneを修理に出す際には、データが消去されるため、予めバックアップと初期化が必要になります。

しかし、第三者修理店では、ほとんどの場合データを消去せずに修理が行われます。そのため、修理後もすぐに修理前と同じ状態でiPhoneを利用可能です。

デメリット

iPhoneの画面修理を第三者修理店で行うデメリットは、次の2つです。

  • 正規店でのサービスを受けられなくなる
  • 修理技術が低い業者もいる

それぞれのデメリットについて解説します。

正規店でのサービスを受けられなくなる

デメリットの1つめが、第三者修理店でiPhoneの画面修理を行った場合、正規店でのサービスを受けられなくなるリスクがあることです。

Appleは、正規店以外での修理や部品交換を「改造」とみなし、そのような改造品はApple正規サービスプロバイダやApple Storeでの修理やバッテリー交換の対象外となります。さらに、AppleCareやドコモなどのキャリア独自の保証サービスも利用できなくなる恐れがあるため、注意が必要です。

将来的に正規店でのサポートや修理を受けたいと考えている方には、第三者修理店での修理はオススメできません。

修理技術が低い業者もいる

デメリットの2つめが、第三者修理店の中には修理技術が低い業者もいるという点です。多くの第三者修理店では、高い修理技術と質の高いパーツを提供していますが、一部の業者では技術が低いため、修理後に再び故障するリスクがあります。

修理技術の習得方法も業者によって異なるため、予め口コミや評判などを調べてから利用するといいでしょう。

​​iPhoneの画面修理はスマホ修理王へ

iPhoneの画面が割れてしまったとき、自分で修理を試みることは一見魅力的に思えるかもしれません。しかし、修理には技術的なリスクや法律上の問題が伴うため、慎重な判断が必要です。

安心して修理を依頼したい場合は、「スマホ修理王」はいかがでしょうか。スマホ修理王は、総務省登録修理業者として、これまでに数多くの修理実績を重ねている修理店です。

厳重な管理体制に基づいて基準をクリアした部品のみを使用し、経験豊富な技術者が安全かつ迅速に修理を行います。安心かつ安全にiPhoneの画面修理を依頼したい場合は、ぜひスマホ修理王をご活用ください。

※機種や症状により一部店舗ではご対応できない場合があります。予めご了承ください

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この記事の監修者

株式会社フラッシュエージェント
取締役 大橋光昭

1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

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