最終更新日:2026年2月11日
iPhoneがいきなり再起動を繰り返し始めたら、故障だと感じて焦る人も多いでしょう。ただ、このような症状が現れたときは正しく対処すればすぐに改善できることも多いです。そこで今回は、iPhoneが再起動を繰り返す理由や対処法を解説します。

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修理のご相談・ご依頼はこちらiPhoneが再起動を繰り返す状態は「リンゴループ」と呼ばれる

iPhoneを使用していて、電源を入れた際にAppleのロゴが表示されたまま再起動を繰り返す現象は通称「リンゴループ」と呼ばれています。
Appleが公式に使用している名称ではありませんが、ユーザーの間で広く使われている呼び方です。名前の由来は、電源を入れたときに画面に表示されるApple社のリンゴマークがループするように見えることから来ています。
この状態になると、iPhoneを正常に使用することができなくなるため、原因を特定し、適切な対処法を見つけることが重要です。
iPhoneが再起動を繰り返す理由8つ

まずは、端末の電源が突然落ちてiPhoneが再起動を繰り返す理由を知ることが大切です。iPhoneが再起動を繰り返す理由を8つ紹介します。
1. iOSのアップデートに失敗した
iOSのアップデートは、iPhoneの機能を最新に保ち、セキュリティを強化する重要な作業です。しかし、時には失敗することがあります。アップデート中に電源が切れてしまうと、iOSが正常にインストールされず、結果として再起動を繰り返す状態に陥ることがあります。
2. iOSに不具合や問題がある
iPhoneが再起動を繰り返す原因として、iOS自体に不具合が生じていることが挙げられます。iOSはiPhoneの操作を支える基本的なシステムであり、このシステムにバグが発生すると、再起動を繰り返すなどの異常が起きることがあります。
3. 脱獄でトラブルが発生した
iPhoneが再起動を繰り返すのは、脱獄でトラブルが起こっているからかもしれません。脱獄とは、Appleの承認を得ていない非公式のアプリや機能を使えるようにすることです。
実はiPhoneは機種にかかわらず、購入時は「制限付きユーザー」に設定されています。脱獄を行うことで、この制限が撤廃されて自由に使えるようになりますが、脱獄後は動作が不安定になるため再起動を繰り返すことがあります。
iPhoneの脱獄は2026年1月現在、脱獄はAppleのサポート対象外となり、動作が不安定になる原因になるため、推奨されていません。
4. アプリの不具合で電源が落ちる
iPhoneで使用できるアプリは、多くのメーカーが開発しています。ほとんどのアプリは公開される前に動作確認が取れているため、問題はありません。ただ、なかには個人で開発されているものがあり重大なバグが含まれているものもあります。
例えば、長期間アプリが更新されていなかったりレビューが無かったりする場合は、深刻なバグが含まれている可能性があります。魅力的なアプリでもインストールしてしまうと、電源が落ちたり再起動を繰り返したりする場合もあるため、注意が必要です。
5. iPhoneのバッテリーが劣化している
再起動だけでなく電源が落ちる場合は、iPhoneのバッテリーが劣化している可能性があります。Appleでは最初の所有者による電力消費期間を3年(機種により「3年または4年」)と発表していますが、充電回数を踏まえると2年を過ぎた頃から徐々に寿命を感じ始める人も少なくありません。
頻繁に充電を繰り返したり充電したままアプリを使用したりするなどiPhoneの使い方が悪いと、さらに寿命が縮まることもあります。バッテリーの劣化を感じたときは、バッテリー交換や機種変更を考えるタイミングでしょう。
6. ストレージの容量不足
再起動を繰り返す原因として多く見られるのが、ストレージの容量不足です。ストレージが不足すると、アプリがうまく動作しなくなったり、iPhoneの動作が重くなったりといったトラブルが発生します。
7. 高温環境で本体に熱がこもっている
iPhoneに使用されているリチウムイオン電池は、熱に弱い特性があります。そのため、高温環境でiPhoneに熱がこもっているとリチウムイオン電池の劣化が進んでしまいます。
バッテリーには寿命があるため、普通に使用するだけで徐々に消耗していきますが、iPhoneの充電の持ちが明らかに悪くなっている場合は、バッテリーの劣化が進んでいるサインです。そのまま放置すると再起動を繰り返すだけでなく、電源が急に落ちる可能性もあるため、早めに対処しましょう。
8. 本体の故障や水没
iPhoneが再起動を繰り返す原因として、本体の故障が挙げられます。落下や衝撃で基板が破損するなどしてハードウェアが物理的に故障すると、システムの稼働に必要なパーツが正常に動作しないため、強制的に再起動を繰り返すことがあります。
また、iPhoneの水没にも注意が必要です。水没すると内部に水分が浸入し、基板がショートしたり、電子部品が損傷したりすることで再起動を繰り返すことが多くあります。
iPhoneが再起動を繰り返す原因を特定する方法

iPhoneが再起動を繰り返す原因特定の第一歩として、リンゴマークの点滅速度を確認する方法があります。
ストレージの容量不足やiOSのアップデート失敗など、ソフト面の問題が原因の場合、リンゴマークが数十秒表示されたあと画面が消えて再び表示されることが多いです。一方で、基板やパーツの故障などハード面の問題がある場合、リンゴマークが表示されてから約10秒で消え、再び現れることがよくあります。
ただし、これはあくまで傾向であり、絶対的な指標ではありません。
iPhoneが再起動を繰り返す際の対処法9つ

iPhoneが再起動を繰り返す症状が出ると、端末が故障したと感じる人もいるでしょう。ただ、正しく対処すれば不具合が改善されることがあります。再起動を繰り返す際の対処法を9つ紹介します。
※iOSのバージョンにより操作方法が異なる場合があります
1.最新版のiOSをアップデートする
iPhoneが再起動を繰り返す場合、最新版のiOSにアップデートすることが効果的な対処法です。アップデートは、デバイス本体から行う方法とPCを使った方法があります。
まず、デバイス本体から行う方法を紹介します。
【ワイヤレスでアップデートする方法】
まずはiPhoneを電源に接続して、Wi-Fiでネットワークに接続しましょう。「設定」「一般」「ソフトウェア・アップデート」の順にタップします。アップデートの選択が表示されるため、インストールしたいバージョンを選びましょう。
その後、「今すぐインストール」を選択します。もし「ダウンロードとインストール」が表示される場合は、アップデートファイルをダウンロードします。パスコードを入力してから「今すぐインストール」を選択すれば、iOSのアップデートは完了です。
【自動的にアップデートする方法】
毎回アップデートをするのが面倒くさいと感じるなら、自動的に最新バージョンがアップデートされるように設定するのがおすすめです。夜間の充電中にアップデートしてくれるため、朝起きたらアップデートは完了しています。自動アップデートを有効にする方法は、以下のとおりです。
「設定」「一般」「ソフトウェア・アップデート」を選択したあとに「自動アップデート」をタップします。「iOS アップデートをダウンロード」と「iOS アップデートをインストール」を有効にすることで、最新バージョンが出るたびに自動的にアップデートされるようになります。ただし、自動アップデートを実行させるには、夜間にiPhoneを充電した状態であることと、Wi-Fiに接続されていることが条件になるため注意しましょう。
次にPCを使ってアップデートする方法を紹介します。
【MacOSの場合】
iPhoneとPCをUSBケーブルで接続し、Finderを開きます。その後、iPhoneをリカバリモードにして、「アップデート」を選択してください。
【Windowsの場合】
iTunesを起動し、同様にiPhoneをリカバリモードにしてから「アップデート」を選びます。ただし、「復元」を選択するとiPhoneが初期化されてしまうので注意が必要です。
2.不要なアプリを削除する
新しいアプリをインストールしたあとに、iPhoneが再起動を繰り返す場合は、アプリにバグが起こっている可能性があります。アプリを削除することで、不具合が改善されることも多いです。
アプリを削除するときに注意すべきことは、アプリの削除とともにアプリ内のデータも消えてしまうということです。アプリ内に重要なデータがある場合は、削除する前にバックアップを取っておいたほうがいいでしょう。また不具合解消のためにもアプリが更新されたら、すぐにアップデートすることをおすすめします。
3.ストレージの容量不足を解消する
iPhoneが再起動を繰り返す原因の一つにストレージの容量不足があります。設定アプリから「一般」「iPhoneストレージ」の順に開くと、どのアプリがどれだけの容量を使用しているかが確認できます。
4.SIMカードを抜いてから起動する
iPhoneが再起動を繰り返す原因として、SIMカードの故障や不具合があります。この場合、SIMカードを一度抜いてから再起動することで問題が解決することがあるため試してみましょう。
SIMカードを取り出すには、本体側面にある小さな穴に「SIMピン」を差し込み、SIMトレイを開いてください。取り出したSIMカードをきれいな布で拭いてから再度セットし、iPhoneを起動しましょう。
5.データを復元する
iPhoneが再起動を繰り返すとき、iTunesからの復元を行うと不具合が改善する場合があります。iTunesで復元すると、データも最後に行ったバックアップ時点に戻るので注意しましょう。
【iCloudから復元する場合】
まずはiCloudにサインインして、バックアップを選択します。画面の案内に従って作業を進め、復元が完了するまでしばらく待ちましょう。ネットワークの速度によって進行状況が変わるので、数分かかる場合もあります。復元が完了したらiPhoneを使えるようになるので、不具合が改善されたか様子を見ましょう。
6.強制的にiPhoneを再起動する
iPhoneを強制的に再起動して不具合を解消する方法があります。ただ、強制的に再起動すると大事なデータが消える可能性があるため注意が必要です。iPhoneを強制的に再起動するときは、すべてのアプリを終了してから実行しましょう。
【iPhone 8以降/iPhone SE(第2~3世代)の場合】
端末の左側にある音量を上げる/下げるボタンをそれぞれ押して素早く離したあと、右側にあるサイドボタンを押さえた状態にします。Appleのロゴが表示されたら、サイドボタンを離しましょう。
【iPhone 7シリーズの場合】
端末の左側にある音量下げるボタンと、右側にあるスリープ解除ボタンの両方を押します。押した状態のままにしたら、Appleロゴが画面に表示されたら両方のボタンを離しましょう。
【iPhone SE(第1世代)6sシリーズの場合】
トップもしくは右側にあるスリープ解除ボタンと画面下にあるホームボタンの両方を押さえたまま長押しします。Appleロゴが表示されたら、両方のボタンを離しましょう。
7.iPhoneを初期化して症状をみる
最新バージョンにアップデートしたりiPhoneを初期化したりしても不具合が改善されない場合は、最終手段として初期化を検討してみましょう。
【iPhoneを初期化する方法】
パソコンを用意してiPhoneを接続します。接続したらパスコードの入力を求めるメッセージが表示されるため、案内に沿って操作を進めましょう。パソコンにiPhoneが表示されたら選択し、「デバイスを復元」「復元」の順にクリックします。一連の手順によりiPhoneは初期化状態になるため、iPhoneを再起動して正常に作動するか確認しましょう。
8.バッテリーを新しいものに交換する
再起動に加えて電源が急に落ちる場合は、バッテリーの劣化が考えられます。このような場合は、新しいものに交換することが望ましいです。特にiPhoneを長年使用している場合は、バッテリーの寿命を超えていることもあります。この機会にバッテリー交換をするのがおすすめです。バッテリーの交換は、Appleストアや修理店で行えます。
9.本体が故障している場合は修理に出す
iPhoneが再起動を繰り返す原因として、本体の故障が考えられます。特に水没や落下による基板の損傷、またはFace IDやカメラなどの部品不良が原因で再起動が発生することがあります。この場合、パーツ交換や修理を行うことで問題が解消することが多いです。
【ケース別】iPhoneが再起動を繰り返す際に注意したいこと

iPhoneが再起動を繰り返す場合、原因によっては特別な注意が必要です。特に、水没や異常発熱が原因の場合は、慎重な対応が求められます。水没時と異常発熱時にわけて注意点を解説します。
水没させたとき
iPhoneを水中に落としたり、液体がかかった場合は、まず完全に乾燥させることが重要です。水没直後に動作チェックをしたくなるかもしれませんが、すぐに操作するのは危険なため避けましょう。
まずはiPhoneの外部に付着した水分を柔らかい布で丁寧に拭き取ります。拭き取りが終わったら、iPhoneを常温の環境で24時間以上放置し、十分に乾燥させましょう。
異常発熱があるとき
iPhoneが異常に熱くなった場合は、まず充電や操作を控えてください。熱が冷めるまで放置することが重要です。やけどや発火のリスクを避けるためにも、冷えるまで待つのが賢明です。
iPhoneが正常に起動したあとにやっておきたいこと

iPhoneが無事に再起動し、正常に動作するようになったら、データのバックアップやバッテリーの劣化状態の確認などを行いましょう。正常に起動したあとにやっておきたいことを解説します。
データのバックアップをとる
iPhoneが正常に起動したら、早めにデータのバックアップをとることが重要です。
まず、iPhoneをWi-Fiに接続し、設定アプリを起動します。次にApple IDが表示されている部分をタップし、「iCloud」を選択してください。その後、「iCloudバックアップ」をタップし、「今すぐバックアップを作成」を選びます。
バッテリーの劣化状態を確認する
iPhoneを長期間使用している場合は、バッテリーの劣化状態を確認しておくと安心です。
設定アプリを起動し、「バッテリー」をタップします。次に「バッテリーの状態」をタップし、「最大容量」の数値を確認しましょう。
ストレージの空き容量をチェックする
iPhoneが正常に起動したあとは、ストレージの空き容量も確認しましょう。設定アプリを開き、「一般」をタップしてください。その後、「iPhoneストレージ」を選択すると、使用中の容量と空き容量が表示されます。
対処法を実践しても改善しない場合は?

iPhoneが再起動を繰り返すときに対処法を試しても不具合が改善されないことがあります。このような場合は、iPhoneが故障している可能性があるため早めに修理に出すことが望ましいです。iPhoneを修理する場所は、正規店と非正規店に大きく分かれます。それぞれメリットとデメリットがあるため、違いを理解して自分に合う場所を選びましょう。
正規店による修理
iPhoneが修理できる正規店は、Apple StoreやApple正規サービスプロバイダがあります。Apple正規サービスプロバイダとは、Apple公認のiPhone修理業者のことです。
Appleストアは全国に展開されているわけではないため、自宅から近いお店で修理したい場合はApple正規サービスプロバイダに相談するのがおすすめです。
正規店を選ぶメリット
正規店で修理するメリットは、メーカーの保証が適用されることです。保証を利用できれば、パーツ部品も低価格で交換できます。また交換するパーツはAppleの純正品のため、修理後も正規のサポートを受けられることも特徴です。
ただ正規店で修理するときは、初期化を行わなければいけません。iPhoneはデータが削除された状態で戻ってくるので、事前のバックアップが必要になります。
非正規店による修理
非正規店は、スマホ修理の専門業者のことです。本体交換は行っていませんが、バッテリー交換や画面のひび割れなど部分交換に対応してくれます。
非正規店は店舗も多く、iPhoneを修理したいときは自宅から近い場所に持ち込めます。ただ一度非正規店で修理してしまうと、メーカー保証が受けられなくなったり、正規店では修理できなくなったりする可能性があるため注意しましょう。
非正規店を選ぶメリット
非正規店を選ぶメリットは、修理時間が短いことです。例えばバッテリーや画面の交換だけであれば、その場で対応してもらえることも多く、待ち時間もほとんどありません。費用は、保証期間内であれば正規店で修理するほうが安く抑えられます。
ただし、保証期間外の場合は非正規店で修理するほうが安く抑えられることも多いです。また、非正規店は修理部分のみを扱うのでデータは残ったまま返却されます。事前のバックアップ作業が必要ないことも非正規店で修理するメリットだといえるでしょう。
正規店と非正規店での修理費用比較

iPhoneが再起動を繰り返す問題に直面した際、修理費用は気になるポイントです。以下では、バッテリー交換を例に正規店と非正規店の修理費用を比較しているため、参考にしてください。
正規店
正規店でiPhoneのバッテリー交換をする際にかかる費用は、次の表のとおりです。正規店では、AppleCare+の加入の有無で値段が大きく変わります。
| 機種 | AppleCare+加入ありの場合の費用 | AppleCare+加入なしの場合の費用 |
| iPhone 16e | 0円 | 15,800円 |
| iPhone 16 Pro Max | 0円 | 19,400円 |
| iPhone 16 Pro | 0円 | 19,400円 |
| iPhone 16 Plus | 0円 | 15,800円 |
| iPhone 16 | 0円 | 15,800円 |
| iPhone 15 | 0円 | 15,800円 |
| iPhone 14 | 0円 | 15,800円 |
| iPhone SE(第3世代) | 0円 | 11,200円 |
※2026年1月時点の情報です
なお、修理予約はAppleの公式サイトから簡単に行えます。
非正規店による修理
スマホ修理王を例に非正規店でバッテリー交換をした際にかかる費用を見ていきましょう。
| 機種 | 費用 |
| iPhone 16e | 14,800円 |
| iPhone 16 Pro Max | 14,800円 |
| iPhone 16 Pro | 14,800円 |
| iPhone 16 Plus | 要お問い合わせ |
| iPhone 16 | 要お問い合わせ |
| iPhone 15 | 10,800円 |
| iPhone 14 | 9,800円 |
| iPhone SE(第3世代) | 6,800円 |
※2026年1月時点の情報です
AppleCare+に加入していない場合は、非正規店と費用を比較したうえで自分に合った依頼先を選びましょう。
不具合が改善しない場合はスマホ修理王へ!

iPhoneが再起動を繰り返す場合、iOSのアップデートで不具合が起きたり本体に熱がこもっていたりなどさまざまな原因が考えられます。このような場合、正しく対処すればすぐに不具合が改善されることも多いです。
ただし、不具合の理由がバッテリーの劣化の場合は新しいものに交換する必要があります。スマホ修理王ではバッテリー交換も行っているため、自宅に近い店舗にぜひご相談ください。
※機種や症状により、一部店舗ではご対応できない場合があります。予めご了承ください
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修理のご相談・ご依頼はこちらこの記事の監修者
1983年大阪府生まれ。OA機器販売営業、インターネット広告代理店のマーケティング職・新規事業開発職などを経て、2015年4月 株式会社ヒカリオを同社代表と設立。iPhone修理事業の担当役員として商業施設を中心に延べ14店舗(FC店含む)の運営に携わる。2019年7月 iPhone修理事業の売却に伴い株式会社ヒカリオを退職。2019年10月 株式会社フラッシュエージェント入社。「スマホ修理王」の店舗マネジメント及びマーケティングを担当。2020年4月 同社取締役に就任。

「スマホの調子が悪いけど、壊れているかはわからない…」などなど、お気軽にご相談ください!
お問い合わせ頂いたあと、不具合・修理内容や費用をお伝えしますので、
その上で修理を依頼いただくかどうか検討いただけます。
修理は、店頭・郵送 にて受け付けています。

各不具合症状ページでは、修理メニュー詳細と端末ごとの修理料金をご確認いただけます。

スマホ修理王は、2010 年にメーカー以外で初めて修理サービスを提供し、全国 20 店舗以上で年間 50,000 件以上の修理実績を持つ「総務省登録修理事業者」です。

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他店では対応不可の難修理にも対応しており、公的機関からの修理依頼も多数あります。

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