Surfaceのブルースクリーン

2018年7月25日

Surfaceのブルースクリーンについて

Surfaceはタブレットですが、内蔵されているOSはWindowsです。立派なパソコンです。
パソコンの故障といえば「ブルースクリーン」です。
誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
パソコンの種類によっては、ビープ音と共に表示されるので若干トラウマになると思います。

もちろんエラーで表示されていることは誰もが理解できますが、
原因が無数にあるため、なかなか特定できないのがこのブルースクリーンです。

ブルースクリーンとは?その原因は?

Surfaceの場合もこのブルースクリーンが表示されます。
機種によっては、ブルーではなくレッドスクリーンです。より警告感がありますね・・・。

主な原因は、

  • OSの破損
  • 内部のほこり等での熱暴走、高負荷
  • メモリーの問題

などです。
ブルースクリーンと一緒にエラーコードも表示されるので、
必ずメモをしておきましょう。改善の手助けになります。

もちろん修理王では、改善した実績が多数ございますので、
どうしても改善しない場合や、頻繁に発生し仕事にならない場合など、
お困りの際はご相談ください。
Surfaceの故障なら修理王へお任せください!
価格や納期はこちらを御覧ください。https://flash-agt.com/surface/cost/

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スピーカー -
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基板修理 -
水没 -
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Surface についての注意事項

  • 価格は全て税別、円(単位)です。
  • 修理の結果、「修理不可」となった場合でも、分解作業料として3,000円かかります。

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