XPERIA Z5(docomo SO-01H)

XPERIA Z5

このページでは、 2015年10月29日にdocomo(ドコモ)から発売された『XPERIA Z5(SO-01H)』についてご案内します。

機種の概要

『XPERIA Z5』は、「ソニーの技術を結集。高性能なカメラとオーディオ搭載スマホ」というキャッチコピーで登場した「XPERIA Z4」の後継機種です。グローバルモデルである「Xperia Z5」の日本国内ローカライズモデルで、シリーズ初の指紋認証対応モデルです。

「Z3 Compact」あたりまでの少し野暮ったい(笑)カラーリングは、「Z3」「Z4」からメタリックな感じに進歩し、「Z5」では、さらに一歩洗練された感じになってきました。筐体の色は、ホワイト、グラファイトブラック、ゴールド、グリーンの4色で、ディスプレイ面はホワイトとブラックの2種類あります。

XPERIA修理王なら、どのカラーでも修理可能、1時間ほどでお返しすることができます。

CPUの性能が上がったことにより、アプリなどサクサク動くようになった反面、消費電力が増大し、バッテリーの消耗は激しいようです。

XPERIA修理王なら、バッテリー交換は、1時間ほどでお返しすることができます。

また、「Z5」あたりから、防水性能が強く打ち出された感があります(「プールに落としても大丈夫」的なCMをやっていた?)が、「お風呂で動画見てたら湯船に落として、そのままお逝きになられた」という修理依頼が後を絶たない現状からすると、実際の防水性能は、ほぼアテにならない模様。(苦笑)

もちろん、XPERIA修理王では、水没修理も行っています。

修理料金

※料金は、単位:円、税別です。
※結果として修理不可の場合でも、作業料3,000円(税別)がかかります。
修理内容料金
画面修理(ガラス割れのみ)18,000
画面修理(タッチが利かない場合)18,000
バックパネル修理10,000
バッテリー交換10,000
電源ボタン修理13,000
音量ボタン修理13,000
イヤホンジャック修理13,000
カメラ修理13,000
スピーカー修理13,000
マイク修理13,000
USBコネクター修理15,000
SIMスロット修理19,500
水没修理20,000
基板修理20,000

カラーバリエーション

ホワイト、グラファイトブラック、ゴールド、グリーンの4色。

XPERIA Z5 カラーバリエーション

スペック

本体サイズ
長さ146㎜×幅72㎜×厚さ7.3㎜

重さ
154g

OS
AndroidTM 5.1⇒6.0

CPU
2.0GHz/1.5GHz オクタコア

RAM
3GB

ROM
32GB

外部メモリ
microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GB)

バッテリー容量
2,900mAh(内蔵電池)

ディスプレイ
約5.2インチ トリルミナスディスプレイ for mobile/フルHD:1920×1080

カメラ
メイン:2,300万画素、サブ:510万画素

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