Surfaceには、Microsoft(マイクロソフト)社の修理サービスがあります。

画面のひびと物理的損傷(Microsoft社のHPが別ウィンドウで開きます)

しかし、メーカー修理にも、メリット・デメリットがあります。
Surface修理王をご利用いただく場合との主な違いを下に比較します。

メーカー修理とSurface修理王での修理との比較

概略比較表

項目メーカー修理Surface修理王
データなくなるそのまま
保証メーカー保証は使えない(画面破損などの場合は保証対象外のため)メーカー保証は使えない
料金WEBからの申し込みを経て見積りとなる機種によって明確
時間申し込みから約1週間在庫がある限り、予約していただければ当日修理も可能
支払いクレジットカード一括払いのみ以下が可能
・店頭での現金一括払い
・クレジットカード一括払い
・代引きによる現金一括払い

中のデータについて

スマホの場合にも同じことが言えますが、メーカー修理の最大のデメリットは、中のデータは消えるということです。
メーカー修理の場合、基本的に「リファービッシュ品」「メーカー再生品」と言われる「初期不良などでメーカーに返品されたパソコンを修理・調整し、再出荷した商品」との交換となり、今お使いの壊れたSurfaceの中のデータは、永遠になくなります。
そのため、「お客様の方で、事前にデータのバックアップを取っておいてください」ということになるのですが、ユーザーからしてみれば「それができないから困ってんじゃん!」と。

Surface修理王ならば、壊れた部分のみを交換し、お客様のデータには一切触れることはありませんので、大切なデータや設定もそのままで、修理することが可能です。

料金について

端末の症状や状態によって金額が変動します。
実際にSurface修理王のお客様からの声によると、高額な場合、7万円を請求されるケースもあるようです。

Surface修理王では、修理前の段階から料金を明確にし、しかも、恐らくメーカー修理より安価での修理が可能です。

納期について

メーカー修理の場合、WEBからの申し込み→見積り回答→郵送という流れとなるので、最長1週間ほどかかる場合もあります。

Surface修理王では、在庫があってご予約をいただければ、基本的には、当日の返却を行っていますので、あなたの仕事などに支障なく修理することができます。

支払方法について

メーカー修理の場合、支払方法は「クレカ払いの一括のみ」という選択肢しかありません。

Surface修理王なら、店頭での現金払いやクレジットカード決済、郵送修理の場合であれば代金引換もご利用いただけます。

その他

メーカー修理の場合、付属のOfficeレジストレーションコードは使えなくなるため、サポートに連絡が必要です。
また、そもそもSurfaceのフレームの破損がひどい場合は、修理自体を断られる可能性があります。

Surface修理王なら「安く、早く、データもそのまま」で修理できます。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

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