MacBookには、Apple(アップル)の修理サービスがあります。

Mac ノートブック修理サービス Q&A センター
(AppleのHPが別ウィンドウで開きます)

しかし、メーカー修理にも、メリット・デメリットがあります。
MacBook修理王をご利用いただく場合との主な違いを下に比較します。

メーカー修理とMacBook修理王との比較

概略比較表

項目
メーカー修理
MacBook修理王
バックアップ必要。修理中にMacBookの再フォーマットが必要になった場合は、後ほどバックアップデータが必要になる。なお、データ消失については、Appleは一切責任を負わない。不要。データ領域には一切触れず、壊れた箇所(画面、バッテリー、キーボードなど)だけを交換するため。
保証ユーザーの過失による破損や故障、バッテリーの消耗などは、保証対象外。メーカー保証は使えない
料金WEBや電話からの申し込みを経て、診断・見積りとなる。機種と症状によってあらかじめ決まっている
時間<店頭修理の場合>
予約して持ち込んだ日から5営業日以内。
<郵送修理の場合>
修理品がAppleに到着してから7営業日以内。
パーツの在庫がある限り、予約すれば当日修理も可能
支払い・現金(修理後払い)
・クレジットカード(先払い)
・現金
・クレジットカード
・代引き
(すべて修理後払い)
その他Apple ID とパスワードが必要

中のデータについて

iPhoneの場合にも同じことが言えますが、メーカー修理の最大のデメリットは「バックアップを取っておかないと、中のデータは消える(恐れがある)」ということです。
メーカー修理の場合、基本的に「リファービッシュ品」「メーカー再生品」と言われる「初期不良などでメーカーに返品されたパソコンを修理・調整し、再出荷した商品」との交換となり、今あなたが使っている壊れたMacBookの中のデータは、永遠になくなります。
そういった理由があるので「お客様の方で事前にデータのバックアップを取っておいてください」と言われるのですが、ユーザーからしてみれば「画面がつかなくてそれができないから困ってんじゃん!」と。

MacBook修理王なら、壊れた部分のみを部品交換し、お客様のデータ領域には一切触れることはありませんので、大切なデータや設定もそのままで、しかも短時間で修理することが可能です。

料金について

メーカー修理の場合は、診断を経て見積りとなります。
端末の症状や状態によって金額が変動します。
画面修理の場合ですと、50,000円を超えるようです。

MacBook修理王では、修理前の段階から料金が明確です。
しかも、恐らくメーカー修理より安価での修理が可能です。

納期について

メーカー修理の場合、WEBからの申し込み→見積り回答→郵送という流れとなるので、最長1週間ほどかかる場合もあります。

MacBook修理王では、在庫があってご予約をいただければ、基本的には、当日の返却を行っています。
あなたの仕事やクリエイティビティーを妨げずに修理することができます。

まとめ

以上のように、MacBook修理王なら「安く、早く、データもそのまま」で修理できます。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

上野御徒町店:03-5817-4983
(年中無休・10:30~19:00)
スマホなら、番号をタップすると電話がかけられます
大阪心斎橋店:06-6121-6322
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